EN

基本情報公開

専任教員一覧

看護学部
塚本 忠男
氏名(フリガナ) 塚本 忠男(ツカモト タダオ)
職 位 教授(看護学部長)
所 属 群馬医療福祉大学看護学部
専門・研究分野 教育・書道(文学)
最終学歴・学位 二松学舎大学文学部中国文学科
研究テーマ
  • 書美の追究
  • 教育実践法
  • 儒学と道徳
研究キーワード 書美の追究、教育実践法、儒学と道徳
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
  • 生徒指導と教育相談
  • 教員の資質・熱意・人間力向上の取り組み
  • 実践的な道徳教育の現状と課題
  • クラス運営における集団指導と個別指導のポイント
  • 学級を経営する(上毛新聞オピニオン「視点」掲載7回)
受 賞 -
主な学会活動 群馬県書道協会
社会等との関わり
  • 藤岡市社会教育委員
  • 藤岡市いじめ問題調査委員会 委員長
個人のURL -
担当科目
  • 道徳教育・教育方法論・教育課程論
  • 教職概論・文学論
メールアドレス tsukamotoアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
樋口 キエ子
氏名(フリガナ) 樋口 キエ子(ヒグチ キエコ)
職 位 教授(副学部長)
所 属 群馬医療福祉大学看護学部 在宅看護学
専門・研究分野 地域在宅看護学、訪問看護、家族看護、チームケア
最終学歴・学位 順天堂大学大学院医学研究科博士課程修了(医学博士)
研究テーマ
  • 在宅療養移行時における支援
  • 家族支援
  • 在宅看護学における教授方法の検討
研究キーワード 在宅看護学、家族看護、退院支援、多職種連携、看護教育
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
[著書]
『家族看護学』(共著)中央法規 2016.
『退院支援から在宅ケアへ』(共編 筆頭)筒井書房 2010.
[論文]
退院支援過程において退院調整看護師とソーシャルワーカーの用いる技術の特徴(共著)保健医療福祉連携vol.10(1)2017
在宅看護学実習において学生が認識した他職種との連携(共著 筆頭)群馬医療福祉大学紀要第5号2016
在宅看護学実習施設における看護学実習受け入れの認識に関する研究(共著 筆頭)群馬医療福祉大学紀要第5号2016
訪問看護師が認識する連携促進要因・阻害要因(共著 筆頭)順天堂大学医療看護研究10(1)2015
福祉系と看護系介護支援専門員が認識する訪問看護導入推進の課題(共著 筆頭)順天堂大学医療看護研究10(2)2015
退院調整看護師のためのリフレクションを中核とした活動支援プログラム試案開発(共著 )千葉県立保健医療大学紀要3(1)2014
[その他]
多(他)職種による退院支援研修会の評価(共著筆頭) 10回日本保健医療福祉連携教育学会学術集会2017
在宅療養生活意向の本人と家族のズレへの介入プロセスにおける退院支援看護技術(共著 筆頭)第24回日本家族看護学会学術集会2017
新任看護教員の実習指導力育成(共著 筆頭)第49回日本看護学会看護管理学術集会2016
受 賞
  • 公益社団法人 千葉県看護協会 30周年記念表彰(訪問看護委員長)
  • 千葉県浦安市より感謝状(介護認定審査会)
主な学会活動 日本在宅ケア学会、日本看護管理学会、日本家族看護学会、日本保健医療福祉連携教育学会
社会等との関わり
  • 群馬県藤岡地域医療福祉退院支援研修会
  • 埼玉県看護協会退院支援研修会講師
  • 日本家族看護学会学術集会実行委員(第24回)
個人のURL -
担当科目
  • 基礎演習Ⅰ
  • 在宅看護学概論
  • 在宅看護援助論Ⅰ・在宅看護援助論Ⅱ 
  • 在宅看護学実習
  • 看護活動におけるリーダーシップ・メンバーシップ
  • 看護関連法規
  • 施設・統合実習
  • チーム医療論
  • チームケア入門Ⅱ
  • 看護教育学
メールアドレス higuchiアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
西山 智春
氏名(フリガナ) 西山 智春(ニシヤマ チハル)
職 位 教授
所 属 群馬医療福祉大学看護学部
専門・研究分野 小児看護学
最終学歴・学位 国際医療福祉大学大学院医療福祉学研究科博士課程単位取得後退学 博士(看護学)
研究テーマ
  • 小児肥満予防・改善プログラム
  • 子どもの健康教育
  • 障害をもつ子どもの在宅ケア
  • 小児における国際看護
研究キーワード 小児肥満、健康支援プログラム、小児在宅ケア、小児国際看護 
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
[学位論文]
西山智春 「看護衣の被服衛生学的研究」 群馬大学大学院教育学研究科修士課程 修士(教育学)学位論文 1996.3.
西山智春 「思春期学童の肥満及び肥満改善に影響を及ぼす要因と健康管理行動育成プログラムの検討」 国際医療福祉大学大学院医療福祉学研究科保健医療学専攻看護学分野 博士学位論文 2012.3.
[著書]
西山智春 共著 『子どもの遊びと環境』 保育出版 1999.
西山智春 共著 『現代の社会福祉入門』 保育出版 2000.
西山智春 共著 『心と体を育てる小児栄養』 保育出版 2001.
西山智春 共著 『保育のための小児保健』 保育出版 2001.
西山智春 共著 『新しい総合演習』 保育出版 2004.
西山智春 共著 『心と体を育てる小児栄養(改訂)』 保育出版 2006.
[論文・報告書]
西山智春 思春期肥満の日常生活習慣行動、自己健康管理行動とライフスキルとの関連 -中学生における肥満群と非肥満群との比較から- 小児保健研究 Vol.68 No.2 2009.
西山智春 看護実践研究指導センター年報 NO.21(平成14年度) NO.22(平成15年度)NO.24(平成17年度) 千葉大学看護学部附属看護実践研究指導センター.
西山智春(研究分担者) 平成17~19年度科学研究費補助金 基盤研究(B)(2)「ライフスキル育成による慢性病児・家族健康増進プログラムの開発と活用法の確立」報告書 2008.6.
西山智春(研究代表者) 平成23~25年度科学研究費補助金 基盤研究(C)「児童思春期肥満改善を目指した自己健康管理育成健康学習支援プログラムの開発」報告書 2014.3.
[学会発表]
Chiharu Nishiyama:Development of Self-efficacy scale for weight and Health Control of Children and Adolescents and Study of Application in Nursing Care, 3rd World Academy of Nursing Science 2013 In Korea seoul
受 賞 -
主な学会活動 日本看護科学学会、日本看護研究学会、日本小児看護学会、日本看護学教育学会、日本小児保健協会、日本看護協会、群馬県看護協会、ぐんまカウンセリング研究会
社会等との関わり
  • 日本小児保健協会群馬県代議員
  • 群馬県小児保健会理事
  • 東海大学大学院健康科学研究科 非常勤講師
  • ぐんまカウンセリング研究会査読委員
個人のURL -
担当科目
  • 小児看護学概論
  • 小児看護援助論ⅠⅡⅢ
  • 小児看護学実習
  • 看護研究概論
  • 看護研究方法論
  • 看護研究セミナー
メールアドレス nishiyamaアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
島田 壽美子
氏名(フリガナ) 島田 壽美子(シマダ スミコ)
職 位 教授
所 属 群馬医療福祉大学看護学部
専門・研究分野 母性看護学領域
最終学歴・学位 山梨大学大学院 博士(医科学)
研究テーマ
  • 子育て意識の構成要因について
  • 母親の育児ストレスと心理的支援
  • 地域別合計特殊出生率の違いに影響する子育て環境要因について
研究キーワード 母性、子育て意識、育児ストレス、適応、子育て環境
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
[学位論文]
1.子育て意識の構成要因について-0~3歳の乳幼児を持つ(母親)の子育てに関する半構造化面接に基づく検討 平成18年1月 桜美林大学大学院 人間科学専攻 健康心理学専修 修士論文
2.乳児をもつ母親の育児ストレスと心理的支援 平成21年3月 オーストラリア クウィーズランド州公立グリフィス大学 保健学部 看護・助産学科看護学修士課程 修士論文
3.地域別合計特殊出生率の違いに影響する子育て環境要因の検討 平成27年3月 山梨大学医学部工学部総合教育部人間環境医工学専攻 博士論文
[研究]
2.看護学生の母性意識の要因における対児感情の推移と母性看護学学習との関連 -第1報 共著 平成23年3月 学校法人昌賢学園論集 第9号
2.「看護対象論」授業における看護学生の認識変化と適応 -初学生における闘病記からの学習効果- 共著 平成23年3月 日本適応看護理論研究会学術研究論文集録集 Vol.8
3.青年期における「母性への適応」の準備性と発達要因-ロイ看護モデルの枠組みから発達要因をとらえる- 単著 平成24年3月 学校法人昌賢学園論集 第10号
4.看護における他者とコミュニケーションをもつことの意義 -V.ヘンダーソンの基本的欲求の概念とSr.C.ロイの適応行動様式の概念を通して-  単著 平成27年3月 健康科学大学紀要 第11号
5.母親の子育て認識と地域別合計特殊出生率の変化率との関連 -「健やか親子21」の調査から-共著 平成28年3月 群馬医療福祉大学紀要 第四号
[総説]
1.自分の感情、欲求、恐怖あるいは“気分”を表現して他者とコミュニケーションをもつ」基本的欲求の概念にみる適応行動様式 単著 平成25年3月 日本適応看護理論研究会学術研究論文集録集 Vol.9
2.適応看護モデルにおける母性看護学-人間の性と生殖に関わる適応への促進- 単著 平成26年3月 日本適応看護理論研究会学術研究論文集録集 Vol.10
受 賞 -
主な学会活動 日本看護学会、日本健康心理学会、日本看護診断学会、更年期と加齢のヘルスケア学会,日本サプリメント学会
社会等との関わり 地域母親支援サージファム(NPO法人) 正会員
個人のURL -
担当科目
  • 母性看護学概論
  • 母性看護学援助論Ⅰ
  • 母性看護学援助論Ⅱ
  • 母性疾病論
  • 母性看護学実習
  • 看護と医療過誤
  • チームケア入門Ⅰ
  • 看護研究セミナー
メールアドレス shimada-sアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
酒井 美子
氏名(フリガナ) 酒井 美子(サカイ ヨシコ)
職 位 教授
所 属 群馬医療福祉大学看護学部看護学科
専門・研究分野 精神看護学 看護学教育
最終学歴・学位 高崎健康福祉大学大学院健康福祉学研究科 博士前期課程修了(保健福祉学修士)
研究テーマ
  • 心理教育
  • 精神科看護の専門性向上に関する研究
  • 看護教育に関する研究
  • 精神看護学に関する研究
研究キーワード 心理教育、精神科看護、専門性、看護教育
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
  • 1.酒井美子(共著);基礎ゼミ演習における学習スキルに対する学生の自己評価と課題の変化,日本医療科学大学紀要(2016)
  • 2.酒井美子;土曜学校における家族心理教育の効果 ~参加家族のアンケートによる一考察~,日本統合失調症学会(2016)
  • 3.酒井美子;精神科看護師が社会に伝えたい精神科看護~精神科看護の専門性確立に向けての一考察~,看護教育研究学会誌(2015)
  • 4.酒井美子他;「SSTの扉を開けよう!魅力をしろう!」開催の試み,SST普及協会第20回学術集会(2015)
  • 5.酒井美子(共著);精神科看護師の職業的アイデンティティへの影響要因 -他科看護師との比較から-日本精神保健学会誌(2015)
  • 6.酒井美子;看護人材育成 対人コミュニケーションが苦手な看護学生の教育的支援,日総研出版(2014)
受 賞 -
主な学会活動 日本看護学教育学会、日本精神科看護技術協会、日本精神保健学会、SST普及協会、日本発達心理学会
社会等との関わり
  • 土曜学校(精神障がい者の家族会)
  • 地域支援活動センター就労支援B型 はばたき 理事
個人のURL -
担当科目
  • 精神看護学概論・精神看護学援助論Ⅰ・精神看護学援助論Ⅱ
  • 精神看護学実習・統合実習
  • 看護研究セミナー
  • 総合演習
メールアドレス sakaiアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
菅沼 澄江
氏名(フリガナ) 菅沼 澄江(スガヌマ スミエ)
職 位 教授
所 属 群馬医療福祉大学 看護学部 看護学科
専門・研究分野 看護学概論、基礎看護技術、看護倫理
最終学歴・学位 東洋大学大学院 文学研究科 教育学専攻 修士課程終了(1999. 3月)・教育学修士
研究テーマ
  • コミュニケ-ション(プロセスレコ-ド)
  • 基礎看護技術(環境、清潔、与薬等)
  • 看護論
  • 看護倫理
研究キーワード 看護倫理、基礎看護技術、看護論
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
  • 越川良江編集鈴木いさ、金丸好子、菅沼澄江他『看護過程にそった臨床看護実習』(共編) 医学書院 1989
  • 菅沼澄江、武藤美知、武野富子、都留伸子「看護場面にいかすプロセスレコ-ド~ス-パ-ビジョンってなあに~」 『看護実践の科学』看護の科学社 VOL15 NO7. pp.86-90 1990
  • 菅沼澄江、佐藤利枝、斉藤恵子「脳・神経・血液・代謝・内分泌の看護」『クリニカルスタディ-』メチ゛カルフレンド社 VOL11 NO11. pp47-53 1990
  • 武籐美知・武野富子編集加賀谷紀子、永滝幸子、菅沼澄江他『看護場面にいかすプロセスレコ-ド』 (共編) 自費出版 1993
  • 菅沼澄江、安藤高子、松元由美「看護学生の倫理的問題及び倫理的判断能力に関する研究~臨地実習場面の振り返りから教育のあり方を考える~」『第40回日本看護学会論文集(看護教育)』日本看護協会出版会 pp.48-50 2009.
  • 小林洋子、中溝道子、菅沼澄江他「自己学習・集団学習を活用し、学生自身で学び方を修得する教育の成果」『第46回日本看護学会論文集(看護教育)』日本看護協会出版会 pp .63-66 2016
  • 堀越 摂子、菅沼澄江、小林洋子他「看護大学生の「ボランティア活動と自己省察」における学びと課題」 『ヘルスサイエンス研究』ぐんまカウンセリング研究会 第20巻1号 pp11-16 2016
受 賞 -
主な学会活動 日本看護学会、日本看護研究学会、日本看護倫理学会、日本看護学教育学会
社会等との関わり -
個人のURL -
担当科目
  • 看護学概論Ⅰ
  • 看護学概論Ⅱ
  • 看護論
  • 看護方法論Ⅱ
  • 基礎看護学援助技術Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ・Ⅴ
  • 医療と倫理
  • 看護研究セミナ-
  • 基礎看護学実習Ⅰ
  • 基礎看護学実習Ⅱ
  • 施設・病棟統合実習
メールアドレス suganumaアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
源内 和子
氏名(フリガナ) 源内 和子(ゲンナイ カズコ)
職 位 准教授
所 属 群馬医療福祉大学看護学部看護学科
専門・研究分野 成人看護学領域、看護管理領域
最終学歴・学位 高崎健康福祉大学大学院保健医療学研究科看護学専攻修士課程修了(2014)・看護学修士
研究テーマ 看護管理について
研究キーワード 看護管理、人材育成
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
  • 認定看護管理者(2008)
  • 著書:日総研看護主任業務(2012)Vol22.No1.49p~51「主任から行動しよう!職場のモチベーションを高める方法」
  • 論文:「主任の役割認知と師長から見た主任に対する役割期待との認知のズレに関する調査研究」修士論文(2014)
  • 著書:日総研ナースマネージャー(2016)Vol18.No3.14p~20「ズレてませんか?師長の期待と主任の認知」
  • 共著:「卒業時における看護技術到達度の調査」群馬医療福祉大学看護学部紀要No4
受 賞 県総合表彰(2014)、叙勲(2016)
主な学会活動 日本看護管理学会、日本看護科学学会、日本医療マネージメント学会、群馬医療マネージメント学会
社会等との関わり 群馬県看護協会WLB委員
個人のURL -
担当科目
  • 成人看護学概論、成人看護学援助論Ⅰ~Ⅴ、成人看護学実習Ⅰ.Ⅱ
  • 看護活動におけるメンバーシップ・リーダーシップ論、統合実習
メールアドレス -
鶴田 晴美
氏名(フリガナ) 鶴田 晴美(ツルタ ハレミ)
職 位 准教授
所 属 群馬医療福祉大学看護学部
専門・研究分野 基礎看護学
最終学歴・学位 群馬大学大学院医学系研究科博士前期課程修了 保健学修士(2005)
研究テーマ
  • 基礎看護学実習における教授活動
  • 基礎看護技術の教育方法の開発
  • 看護師のキャリア支援
研究キーワード 看護基礎教育、基礎看護技術、基礎看護学実習、キャリア支援
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
  • 1.鶴田晴美,中村昌子他:看護学生の基礎看護技術への関心・必要性の度合いと理由,東都医療大学紀要,Vol5(1),15-22,2015.
  • 2.中村昌子,鶴田晴美:iPad miniを使用した胸骨圧迫法の看護技術習得の評価に関する研究,東都医療大学紀要,Vol5(1),7-13,2015.
  • 3.鶴田晴美,長谷川真美:看護学生の陰部洗浄演習後と基礎看護学実習後における発見の特徴,東都医療大学紀要,Vol4(1),43-54,2014.
  • 4.鶴田晴美他:キャリア開発ラダーレベルに応じた教育プログラムの検討-教育ニード・学習ニードの実態調査から-,日本看護学会論文集(看護管理),No43,91-94,2013.
  • 5.鶴田晴美:看護学生が判断に困った実習場面における学生と指導者が認識した教授活動,お茶の水看護学雑誌,Vol5(1),25-40,2010.
受 賞 -
主な学会活動 日本看護科学学会、日本看護研究学会、日本看護技術学会、日本看護学教育学会、日本看護管理学会
社会等との関わり -
個人のURL -
担当科目
  • 看護学概論Ⅰ
  • 基礎看護援助技術Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ・Ⅴ
  • 看護方法論Ⅰ・Ⅱ
  • 看護研究セミナー
  • 基礎看護学実習Ⅰ・Ⅱ
メールアドレス tsurutaアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
小林 洋子
氏名(フリガナ) 小林 洋子(コバヤシ ヨウコ)
職 位 講師
所 属 群馬医療福祉大学看護学部看護学科基礎看護学領域
専門・研究分野 基礎看護学、看護方法論、基礎看護援助技術
最終学歴・学位 群馬大学大学院医学系研究科保健学専攻 看護学分野修了 (2009)保健学修士
研究テーマ
  • 基礎看護技術
  • 基礎看護、介護
  • 医療的ケア
  • 看護教育
研究キーワード 基礎看護、基礎看護技術、看護教育
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
  • 小林洋子「国試合格塾 第3回基礎看護学穴埋めドリル」『クリニカル スタデイ』(共編)Vol.35.No7.pp. 60.2014.
  • 小林洋子「看護・介護における専門職者の移動技術の解析-物を持ち上げる動作に関する技術の比較から-」『ヘルスサイエンス研究』第16巻1号.pp.69-74.2012.
  • 小林洋子「ボランティア活動と自己省察」の学習効果-自己教育力の発見-『ヘルスサイエンス研究』(共著)第17巻1号.pp41-46.2013.
  • 小林洋子「「自己学習、集団学習を活用し、学生自身で学び方を修得する教育の成果-看護過程演習レポート「私の成長と課題」から-『第46回日本看護学会論文集 看護教育』(共著)pp63-66.2016.
受 賞 -
主な学会活動 日本看護倫理学会、日本看護研究学会、日本看護技術学会、群馬ヘルスサイエンス学会、日本看護学会、日本看護福祉学会
社会等との関わり -
個人のURL -
担当科目
  • 基礎看護援助技術Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ・Ⅴ
  • 看護方法論Ⅱ
  • 看護研究セミナー 医療・福祉・教育の基礎
  • 基礎演習Ⅰ
  • 基礎看護学実習Ⅰ 基礎看護学実習Ⅱ 施設・病棟統合実習
メールアドレス kobayoアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
堀越 摂子
氏名(フリガナ) 堀越 摂子(ホリコシ セツコ)
職 位 講師
所 属 群馬医療福祉大学看護学部
専門・研究分野 母性看護学、助産学
最終学歴・学位 群馬大学大学院保健学研究科博士前期課程 ・修士(保健学修士)
研究テーマ
  • 児の泣きに関する母親の認識
  • 乳児をもつ母親の育児ストレス
研究キーワード 母親、乳児、育児ストレス
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
[学術論文]
堀越摂子,常盤洋子,國清恭子,高津三枝子:生後1か月児の泣きに関する母親の認識.北関東医学,Vol.66,No1,2016
堀越摂子,菅沼澄江,小林洋子,島田昇:看護大学生の「ボランティア活動と自己省察」における学びと課題.ヘルスサイエンス研究,第20巻1号,2016
[学会発表]
堀越摂子,常盤洋子,國清恭子,高津三枝子,工藤美和:生後1か月児の泣きに関する母親の認識.日本母性衛生学会総会学術集会,2014
工藤美和,常盤洋子,國清恭子,高津三枝子,堀越摂子:バースプランにおける女性の出産に対する思いや考えにみる主体性に関する研究.日本母性衛生学会総会学術集会,2014
受 賞 -
主な学会活動 日本母性衛生学会、日本助産師会、日本助産師リフレクソロジー研究会、群馬県母性衛生学会、群馬県助産師会、ぐんまカウンセリング研究会
社会等との関わり
個人のURL -
担当科目
  • 母性看護援助論Ⅰ
  • 母性看護援助論Ⅱ
  • 母性看護学実習
  • 総合演習Ⅰ
メールアドレス horikoshiアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
川田 智美
氏名(フリガナ) 川田 智美(カワタ トモミ)
職 位 講師
所 属 群馬医療福祉大学看護学部看護学科
専門・研究分野 成人看護学(慢性期)、がん看護学
最終学歴・学位 群馬大学大学院保健学研究科保健学専攻博士前期課程修了(2012) 修士(保健学)
研究テーマ
  • がん患者および家族への看護支援に関する研究
  • 緩和ケアに関する研究
研究キーワード がん看護、慢性期、緩和ケア
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
[著書]
川田智美:実習に役立つ 疾患と看護がわかる本(共著),Clinical Study vol36 No.6,P4-17,2015.5.
[研究論文]
藤本桂子,小和田美由紀,川田智美,神田清子:告知を受けたがん患者が抱く家族に対する思いと関わりの内容分析,群馬大学保健学紀要第32巻,P35-41,2011.
川田智美,藤本桂子,小和田美由紀,神田清子:患者および家族の不確かさに関する研究内容の分析,THE KITAKANTO MEDICAL JOURNAL,62(2),P175-184,2012.
川田智美,神田清子:不確かな状況を生きる骨髄異形成症候群患者がコントロール感覚を獲得するプロセス,日本看護研究学会雑誌,37(5),P11-22,2014.(平成28年度 日本看護研究学会 奨励賞受賞論文)
長嶺めぐみ,平賀元美,伊藤てる子,赤石三佐代,川田智美:成人看護学実習に向けた実習前技術演習の開発(第1報)-臨床疑似体験型学内演習の試み-,群馬医療福祉大学紀要3号,P1-12,2015.
川田智美,佐藤充子,源内和子,石井みゆき:糖尿病患者事例を想定した食事療法と自己血糖測定の演習における学びの分析-患者の『思い』と自己管理の継続を支えるための援助に焦点を当てて-,群馬医療福祉大学紀要5号,2017.
受 賞 平成28年度 一般社団法人日本看護研究学会 奨励賞受賞
主な学会活動 日本看護研究学会、日本看護科学学会、日本がん看護学会、日本看護診断学会、北関東医学会、群馬がん看護研究会
社会等との関わり -
個人のURL -
担当科目
  • 成人看護援助論Ⅰ
  • 成人看護援助論Ⅲ
  • 成人看護援助論Ⅴ
  • 成人看護学実習Ⅰ・Ⅱ
  • 統合実習
メールアドレス kawataアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
片野 吉子
氏名(フリガナ) 片野 吉子(カタノ ヨシコ)
職 位 講師
所 属 群馬医療福祉大学看護学部
専門・研究分野 精神看護学、看護教育
最終学歴・学位 新潟県立看護大学大学院 地域生活看護学領域 精神看護学専攻(看護学修士)
研究テーマ
  • 精神に障がいを持つひとへの看護学生の認知
  • 精神に障がいを持つひとのストレングス
研究キーワード 精神看護学、看護教育、ストレングス、リフレクション、認知
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
  • 1.片野吉子,溝口孝美,橋本知子,石三佐代,石沢敦子:卒業時における看護技術到達度の調査(1)-看護技術レベル到達チェックリストを用いて-,群馬医療福祉大学紀要,2,69-79,2014.
  • 2.豊島幸子,橋本知子,青山美智子,片野吉子,西川明美:看護学生における「やさしさ」の捉えと意識,群馬医療福祉大学紀要,3,P47‐59,2015.
  • 3.片野吉子,溝口孝美,赤石三佐代,樋口キエ子,橋本知子:卒業前における看護実践能力を培うための演習と課題‐看護技術レベル到達度チェックリスト調査から‐群馬医療福祉大学紀要,3,P71‐83,2015.
  • 4.片野吉子,佐藤充子,石田和子:精神看護学実習における看護学生の認知の変化,比較文化研究,117,P1-14,2015.
  • 5.石川文江,片野吉子,源内和子,川田智美,清水美和子,大内澄江,橋本知子,樋口キエ子:卒業時における看護技術到達度の調査-看護技術経験リストを用いた自己評価から-,群馬医療福祉大学紀要,4,P105‐119,2016.
  • 6.片野吉子,石田和子:精神看護学実習終了時における看護学生の患者への認知,比較文化研究,125, P103-114, 2017.
  • 7.片野吉子,西川明美,大内澄江:精神看護学実習で見出した信頼関係の構成要因‐実習記録からの分析より‐,比較文化研究,129,2017.
受 賞 -
主な学会活動 日本看護協会、日本精神科看護協会、日本看護研究学会、日本看護科学学会
社会等との関わり -
個人のURL -
担当科目
  • 精神看護学援助論Ⅰ
  • 精神看護学援助論Ⅱ
  • 精神看護学実習
  • 看護研究セミナー
メールアドレス katanoアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
長嶺 めぐみ
氏名(フリガナ) 長嶺 めぐみ(ナガミネ メグミ)
職 位 助教
所 属 成人看護学領域
専門・研究分野 国際看護学、成人看護学
最終学歴・学位 群馬大学大学院医学系研究科保健学専攻博士前期課程看護学分野地域・国際看護学領域修了(保健学修士)
研究テーマ -
研究キーワード 医療通訳、遠隔医療通訳、国際看護学、成人看護学
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
  • 国際医療通訳支援システムの開発研究-Webセミナーの有効性の検討-(平成29年)
  • 通常の食事形態では摂取困難な終末期患者を理解するための教育方法の検討-ミキサー食の試食体験からの学び-(平成28年)
  • 多言語医療支援システムの研究開発-看護師が翻訳を必要とする臨床会話-(平成27年)
  • 成人看護学実習に向けた実習前技術演習の開発(第1報)(第2報)(平成27年)
  • 成人看護学領域の学内演習と臨地実習における看護技術経験-看護技術チェックリストを用いて―(平成26年)
  • 看護診断ラベルから見た成人看護学実習の学び-実習目標との関連-(平成25年)
  • 医療従事者の立場から見た携帯電話等を利用した遠隔医療通訳サービスの有用性の検討 -臨床導入の試み-(平成23年)
受 賞 -
主な学会活動 日本看護科学学会、日本国際保健医療学会、日本遠隔医療学会、国際臨床医学会
社会等との関わり -
個人のURL -
担当科目
  • 成人看護援助論Ⅰ-Ⅴ(オムニバス形式)
  • 感染・災害看護と危機管理(オムニバス形式)
メールアドレス nagamineアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
大内 澄江
氏名(フリガナ) 大内 澄江(オオウチ スミエ)
職 位 助教
所 属 群馬医療福祉大学看護学部看護学科高齢者看護学領域
専門・研究分野 高齢者看護学
最終学歴・学位 茨城キリスト教大学大学院 看護学研究科看護学専攻生活支援看護学(老年) 看護学修士
研究テーマ
  • 高齢者看護、難病高齢者、高齢者の持てる力
  • 高齢者が生きてきた人生 高齢者の終末期 スピリチュアルケア その人らしく
  • 認知症高齢者 コミュニケーション ユマニチュード
研究キーワード もてる力、慢性期看護、長期療養、価値・信念
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
  • 1.大内澄江,今井弥生 平田玲子 鳥山早苗 富沢悦子:「高齢者インタビューから見た看護学生の高齢者への気づき ~学生の高齢者理解へのプロ セス~」,第41回日本看護学会老年看護,2010,ISSN1347-8249,P160-163 
  • 2.大内澄江:「日常生活に困難さを抱え長期療養している機能障害中重度のRA高齢者のストレングス」,日本看護科学学会,2015,学会発表(ポスター)
  • 3.石川文江,片野吉子,源内和子,川田智美,清水美和子,大内澄江,橋本知子:「卒業時における看護技術到達度調査-看護技術経験リストを用いた自己評価から-」,群馬医療福祉大学紀要第4号,10-5119,2015
  • 4.大内澄江,猪熊慶子,塚本忠男,堀越摂子:「看護学部ボランティア活動における今後の課題~4学年合同報告会から~」,群馬医療福祉大学紀要第5号,117-123,2016
受 賞 -
主な学会活動 日本看護科学学会、日本難病ネットワーク学会、日本看護協会、日本比較文化学会
社会等との関わり -
個人のURL -
担当科目
  • 高齢者看護学援助論Ⅱ・Ⅲ
  • ボランティアと自己省察
  • 高齢者看護学実習Ⅰ・Ⅱ 統合実習
  • 看護研究セミナー
メールアドレス oouchiアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
佐藤 充子
氏名(フリガナ) 佐藤 充子(サトウ ミツコ)
職 位 助教
所 属 看護学部
専門・研究分野 成人領域・看護学専攻
最終学歴・学位 新潟県立看護大学大学院看護学研究科 看護学専攻、学位 修士(2014)
研究テーマ 内分泌療法による有害事象を抱える前立腺がん患者の体験
研究キーワード 前立腺がん、内分泌療法、有害事象
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
  • 特別記事医療過誤防止カルタ作成、(共著)看護管理vol.10№92000医学書院
  • 単なる接遇の見直しにとどまらないサービスサイクル(SC)を利用した病院全体のレベルアップ、接遇上手、(共著)日本総合研究所2004(P332-336)
  • HOT新聞使用前後でのLINQの比較、(共著)第48回全国自治体病院学会(川崎市)2009
  • 内分泌療法による有害事象を抱える前立腺がん患者の体験、(共著・筆頭)第27回日本がん看護学会学術集会 (横浜)2015
  • 深部静脈血栓予防に弾性ソックスを用いた演習の導入からの学び、(共著・筆頭)第36回日本看護科学学会学術集会(東京)2016
  • 糖尿病患者事例を想定した食事療法と自己血糖測定の演習における学び、(共著)第43回日本看護研究学会学術集会(名古屋)2017
受 賞 -
主な学会活動 日本看護科学学会、日本がん看護学会、日本看護研究学会、日本看護協会
社会等との関わり -
個人のURL -
担当科目
  • 基礎演習Ⅱ
  • 成人看護学臨地実習指導(成人看護学実習Ⅰ・Ⅱ)
  • 施設・病棟統合実習
  • 成人看護援助論Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ・Ⅴ(オムニバス形式)
  • 看護研究セミナー
メールアドレス satou-mアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
塚越 八重子
氏名(フリガナ) 塚越 八重子(ツカゴシ ヤエコ)
職 位 助教
所 属 群馬医療福祉大学看護学部看護学科在宅看護学
専門・研究分野 在宅看護学、小児看護学
最終学歴・学位 高崎健康福祉大学大学院保健医療学研究科 看護学専攻修士課程 修了(2015)
研究テーマ
  • 在宅看護、小児在宅看護
  • 在宅看護学教育、退院支援
研究キーワード 在宅看護、小児在宅、退院支援
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
  • 「人工呼吸器装着児の母親が在宅療養を意思決定したプロセス」(共著、筆頭)第48回日本看護学会ー在宅看護-学術集会抄録集,pp.66.2017.
  • 「多(他)職種による退院支援研修会の評価(第1報ー振り返りワークシートよりー」(共著)第10回日本保健医療福祉連携教育学会学術集会抄録,pp.46.2017.
  • 「顔の見える退院支援研修会の評価ー退院支援の基礎知識の自己評価よりー(第2報)」(共著)第10回日本保健医療福祉連携教育学会学術集会抄録,pp.79.2017.
  • 「小児看護学実習に対する看護学生の意識」(共著)高崎健康福祉大学紀要(第13),pp.257-266.2014.
  • 「地域連携推進に向けた退院支援体制システムおよび地域ネットワーク構築」(共著)高崎健康福祉大学学内研究 研究成果報告書 2014.
  • 「退院支援を考える会  活動報告」(共著)第17回群馬県看護学会抄録,pp.42-43.2013.
  • 「当院の外科・泌尿器科病棟における手術後の褥瘡対策―病棟スタッフに対する褥瘡対策の意識変革、知識と技術の統一を図る試み―」(共著、筆頭)第5回日本褥瘡学会関東甲信越地方会 群馬県支部学術大会 2010.
受 賞 -
主な学会活動 日本看護学会、日本看護科学学会、千葉看護学会、日本在宅看護学会、日本在宅ケア学会、日本小児看護学会、日本保健医療福祉連携教育学会
社会等との関わり
  • 赤十字救急法指導員として救急法普及のため活動している
  • 退院支援研修会の委員として地域在宅医療の質向上のため活動している
個人のURL -
担当科目
  • 基礎演習Ⅰ
  • 在宅看護学援助論Ⅰ
  • 在宅看護学援助論Ⅱ
  • 在宅看護学実習
  • 統合実習
  • 看護研究セミナー
メールアドレス tsukagoshi-yアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
上田 葉子
氏名(フリガナ) 上田 葉子(ウエダ ヨウコ)
職 位 助教
所 属 群馬医療福祉大学 看護学部 看護学科
専門・研究分野 基礎看護学
最終学歴・学位 放送大学 学士
研究テーマ 基礎看護学に関する研究
研究キーワード 看護技術、環境、人間関係
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
[学術論文]
1.丸井明美,上田葉子,原口藍子.医療福祉系大学看護学部における環境美化への取り組み.學校法人昌賢学園論集,第10号,2011,p.161-169.
2.清水敦彦,上田葉子.高校生・短大生・大学生の家庭生活と公共の場におけるマナー意識調査.群馬医療福祉大学紀要,創刊号,2012,p.63-68.
[学会発表]
1.菅沼澄江,石川文江,溝口孝美,小林洋子,上田葉子.基礎看護援助技術における環境の授業を通しての学生の学び.第47回日本看護学会-看護教育-学術集会,2016.
2.鶴田晴美,上田葉子,小林洋子,菅沼澄江.基礎看護学実習における患者‐看護学生間の良好な人間関係が築けた場面から生じる意味づけの特徴.一般社団法人日本看護研究学会第43回学術集会,2017.
受 賞 -
主な学会活動 日本看護研究学会、日本看護学会、ぐんまカウンセリング研究会
社会等との関わり -
個人のURL -
担当科目
  • 看護方法論Ⅱ
  • 基礎看護援助技術Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ・Ⅴ
  • 基礎看護学実習Ⅰ・Ⅱ
  • 施設・病棟統合実習
  • ボランティアと自己省察
  • 看護研究セミナー
  • 総合演習Ⅰ
メールアドレス y-uedaアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
井本 由希子
氏名(フリガナ) 井本 由希子(イモト ユキコ)
職 位 助教
所 属 群馬医療福祉大学看護学部看護学科
専門・研究分野 高齢者看護学
最終学歴・学位
  • 新潟大学教育学部養護教諭特別別科修了(1997)
  • 群馬パース大学大学院保健科学研究科保健科学専攻修了(2013) 保健学修士(2013)
研究テーマ
  • 高齢者と子どもの世代間交流
  • 看護教育に関する研究
  • 高齢者の摂食嚥下、口腔ケアに関する研究
  • 認知症高齢者のアクティビティケア
研究キーワード 高齢者(老年)看護学、看護教育、世代間交流、認知症高齢者、エンドオブライフケア
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
[学術論文]
1.堀口雅彦,角田とみ,野村操,桑原(井本)由希子ほか「特別養護老人ホーム入所を自己決定するまでに3年かかった症例―躁鬱病で25回入院した妻と痴呆の夫―」(共著)日本精神科看護学会誌 Vol.42.No.1,pp.359-361.1999.
2.井本由希子「看護学教育におけるメタ認知学習方略が及ぼす教育的妥当性の検討―老年看護学演習の実践を通して―」(単著)群馬パース大学大学院保健科学研究科修士論文2013.
3.川久保悦子,井本由希子,伊藤まゆみ「看護基礎教育における授業方法の工夫―老年看護学領域における演習科目の授業展開」(共著)群馬パース大学紀要No.14,pp.21-29.2012.
4.伊藤まゆみ,井本由希子,星野泰栄ほか「臨床現場で育まれたケアメソッドを活用した老年病院における現任プログラムの構築」(共著)2014-2017年度科研基盤研究(C)継続中
5.川久保悦子,井本由希子,伊藤まゆみ「老年看護学実習における学生が行うアクティビティケアの学び」(共著)2017.
[著書]
1.老年看護学領域担当:伊藤まゆみ,井本由希子(共著)『看護データブック 第5版』医学書院 (2017)
[口頭発表]
1.角田とみ,大迫みよの,小野敏子,桑原(井本)由希子ほか,「クロイツフェルト-ヤコブ病の看護を通して」全国民医連学術集会(2000)
2.川久保悦子,井本由希子,伊藤まゆみ「老年看護学領域における演習科目の授業展開の工夫」.第18回日本老年看護学会学術集会(2013)
受 賞 浦和医師会長賞(1996)
主な学会活動 日本老年社会科学会、日本世代間交流学会、日本摂食嚥下リハビリテーション学会、北関東医学会
社会等との関わり
  • 1.東日本大震災被災者への保健活動支援(2011)
  • 2.東京都健康長寿医療センター「世代間交流プロジェクトりぷりんと」の活動に関する卒業研究指導:「高齢者と子どもの世代間交流に関する実態調査―シニアボランティアによる活動を通して―」(2014)
  • 3. 群馬県青少年育成事業団群馬県青少年会館青少年ボランティアの活動に関する卒業研究指導:「高齢者と子どもの世代間交流に関する研究」(2016)
  • 4.群馬パース大学福祉専門学校非常勤講師(2014-2016)
  • 5.群馬県委託事業キャリア形成訪問指導事業研修講師(2015)
  • 6.群馬栄養士会福祉事業部研修会講師(2017)
個人のURL -
担当科目
  • 高齢者看護援助論Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ
  • 高齢者看護学実習Ⅰ・Ⅱ
  • 施設・病棟統合実習
  • 看護研究セミナー
メールアドレス imotoアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
小澤 かほる
氏名(フリガナ) 小澤 かほる(オザワ カオル)
職 位 助教
所 属 群馬医療福祉大学 看護学部
専門・研究分野 精神看護学領域
最終学歴・学位 群馬大学医学部附属助産婦学校卒業(助産師) 筑波大学大学院修士課程修了(修士)
研究テーマ
  • 研究課題 1(テーマ)同行援護の利用状況から障害者総合支援法を考える
  • 研究課題 2(テーマ)視覚障害者が利用しやすい障害者総合支援法を考える
  • 研究課題 3(テーマ)視覚障害者が表現しやすいコミュニケーションを考える
研究キーワード 視覚障害者、コミュニケーション、同行援護、障害者総合支援法
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
  • 1.「自治体における訪問看護の可能性」 共同 第4回関東甲信越地区看護研究会 S59年
  • 2.「臨床実習における看護学生の不安を防ぐために」単独 ヘルスカウンセリン学会 H10年
  • 3.「ヘルスカウンセリング事典」 共著 日総研全415頁 H11年9月 発行
  • 4.修士論文「母親の自己イメージスクリプトの再構築プログラム開発の予備的研究」H19年度
  • 5.「在宅介護における介護者の困っていること」共同 第30回日本看護学会-老人看護-H11年
  • 6.「流産をくり返す女性へのSATヘルスカウンセリング法による支援」共同 日本生殖看護学会第5回学術集会 H19年
  • 7.「移動支援事業の一考察-利用者・事業所・ガイドヘルパーの視点から-」 単独 日本福祉のまちづくり学会 第15回全国大会 H24年8月
受 賞 平成19年5月 日本看護協会群馬県知事表彰
主な学会活動 NPO ヘルスカウンセリング学会、日本福祉のまちづくり学会、日本臨床ゲシュタルト療法学会
社会等との関わり -
個人のURL -
担当科目
  • 精神看護学実習
  • 精神看護学概論
  • 訪問看護ステーション等経営管理論
メールアドレス -
風間 順子
氏名(フリガナ) 風間 順子(カザマ ジュンコ)
職 位 助教
所 属 群馬医療福祉大学看護学部
専門・研究分野 在宅看護学、公衆衛生看護学
最終学歴・学位 群馬県立県民健康科学大学修士課程 看護学修士(2016)
研究テーマ
  • 高齢者の閉じこもり予防
  • 地域在住高齢者の介護予防
研究キーワード 高齢者、公衆衛生・在宅看護、閉じこもり、家族、介護予防
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
[研究論文]
1.宮崎有紀子,細川美千恵,鈴木雅子,風間順子,栗原好美(2012):妊婦の体重管理と食生活習慣に関する調査,高崎健康福祉大学紀要11(3),249-255.
2.風間順子,鈴木雅子,倉林しのぶ(2013):看護学生における「保健師」に関する認識について,高崎健康福祉大学紀要12(3),65-72.
3.倉林しのぶ,李孟蓉, 尾島喜代美, 鈴木雅子,風間順子, 中西陽子(2013):臨床看護師の 「看護倫理に関わる知識の有無」 と 「倫理問題の認識」 との関連性. 日本看護倫理学会誌, 5(1), 34-39.
4.倉林 しのぶ, 芝山 江美子, 宮崎 有紀子, 李 孟蓉, 尾島 喜代美, 風間 順子(2014):養介護施設従事者における「高齢者虐待と不適切な行為」の認識およびその認識に関わる背景と要因,生命倫理,24 (1),76-86.
5.風間順子,飯田苗恵,大澤真奈美,齋藤基(2017):高齢者の閉じこもりに対する家族の認識の構造,日本看護科学会誌,Vol. 37,65-75.
[学会発表]
1.宮崎有紀子,倉林しのぶ,赤堀八重子,風間順子(2015):大学生の身体活動の特徴とライフスタイル,第74回日本公衆衛生学会総会(長崎),抄録542頁
2.Junko Kazama,Manami Osawa,Mitsue Iida,Noriko Mochizuki,Motoi Saito(2016):A Sructure of Recognition of Family Members for Withdrawal of the Older People(The structure of family attitudes towards social withdrawal among the elderly),International Collaboration for Community Health Nursing Research SYMPOSIUM(UK),抄録34頁
3.大澤康子,宮崎有紀子,風間順子,他(2017):地方都市住民の身体活動とその関連要因(1)在住勤労者を対象とした検討,第76回日本公衆衛生学会総会(鹿児島),抄録649頁
4.宮崎有紀子,大澤康子,風間順子,他(2017):地方都市住民の身体活動とその関連要因(2)高齢者を対象とした検討,第76回日本公衆衛生学会総会(鹿児島),抄録650頁
受 賞 -
主な学会活動 日本地域看護学会、日本在宅看護学会、日本看護科学学会、日本公衆衛生学会
International Collaboration for Community Health Nursing Research
社会等との関わり -
個人のURL -
担当科目
  • 在宅看護援助論Ⅰ・Ⅱ
  • 在宅看護学実習
  • 看護研究セミナー
メールアドレス kazamaアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
リハビリテーション学部
小島 俊文
氏名(フリガナ) 小島 俊文(コジマ トシフミ)
職 位 学科長 教授
所 属 群馬医療福祉大学リハビリテーション学部
専門・研究分野 教育心理学
最終学歴・学位 群馬パース大学大学院・修士(保健学)
研究テーマ
  • まちなかリハビリマップの作成について
  • コメントカードの活用と工夫について
  • 就職先から捉えた本学の教育の特徴
研究キーワード 教育、理学療法
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
  • 小島俊文:入学時の学習意欲と進路決定プロセスとの関連.学校法人昌賢学園論集 第9号:219-232,2010.
  • 『相談支援ハンドブック』(分担執筆),前橋市障害福祉課発行,2009.
受 賞 -
主な学会活動 日本理学療法士協会、日本教育心理学会
社会等との関わり -
個人のURL -
担当科目
  • 理学療法概論
  • リハビリテーション入門
  • 義肢装具学
  • 義肢装具学実習
  • 物理療法学
  • 物理療法学実習
  • リハビリテーションの基礎(看護学部)
メールアドレス kojimaアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
山口 智晴
氏名(フリガナ) 山口 智晴 (ヤマグチ トモハル)
職 位 教授
所 属 リハビリテーション学部
専門・研究分野 認知症、高次脳機能障害、地域リハビリテーション
最終学歴・学位 2013年3月 群馬大学大学院保健学研究科卒業・博士(保健学)
研究テーマ
  • 認知症者の地域生活支援
  • 認知症者におけるsocial cognition
  • 高次脳機能障害者の地域生活支援
研究キーワード 認知症、高次脳機能障害、地域リハビリテーション、social cognition
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
[著書]
『認知症の本人・家族の困りごとを解決する医療・介護連携の秘訣』,協同医書出版社,2017.(山口晴保・山口智晴;共編著)
『認知症の作業療法(第2版)』,医歯薬出版,2016.(分担執筆)
『標準作業療法学 第3版 高齢期作業療法』,医学書院,2015.(分担執筆)
『作業療法マニュアル59 認知症初期集中支援チーム』,日本作業療法士協会,2015.(分担執筆)
『神経疾患最新の治療2015-2017』,南江堂,2015.(分担執筆)
『今日の神経疾患治療指針』,医学書院,2013.(分担執筆)
『OT臨床問題 テクナビ・ガイド』,メジカルカルビュー社,2011.(分担執筆) など
[論文]
山口智晴ほか:前橋市における認知症初期集中支援チームの活動実績と効果の検討.Dementia Japan 29(4);586-595,2015.
山口智晴ほか:作業療法士が関与する高崎市認知機能低下予防事業の効果検証と事業委託.総合リハビリテーション41(9);849-855,2013.
Yamaguchi T, et al. Pitfall Intention Explanation Task with Clue Questions (Pitfall task): assessment of comprehending other people's behavioral intentions in Alzheimer's disease. Int Psychogeriatr 24(12); 1919-26, 2012.
Yamaguchi T, et al. Yamaguchi Facial Expression-Making Task in Alzheimer's Disease: A Novel and Enjoyable Make-a-Face Game. Dement Geriatr Cogn Dis Extra 2(1); 248-57, 2012. など
[原稿]
山口智晴:認知機能に障害のある人とのコミュニケーション.OTジャーナル49(5):399-403,2015
山口智晴:認知機能の低下と認知症予防.Medical Rehabilitation 206: 17-23, 2017.
山口智晴ほか:前橋市における認知症初期集中支援チームの活動実績と効果の検討.Dementia Japan 29(4) : 586-595, 2015
山口智晴:多職種チームによる認知症初期集中支援の実際-作業療法士の立場から-.老年精神医学雑誌 26(10):1085-1092, 2015. など
受 賞 International Psychogeriatric Association 第16回国際会議 Best Poster Award
主な学会活動 日本認知症学会、International Psychogeriatric Association、日本作業療法士協会、群馬県作業療法士会
社会等との関わり
  • 日本作業療法士協会 認知症の人の生活支援推進委員
  • 群馬県作業療法士会 副会長
  • 群馬県理学療法士協会・作業療法士会・言語聴覚士会連絡協議会 介護予防部長
  • 介護予防活動普及展開事業 群馬県アドバイザー
  • 前橋市認知症初期集中支援チーム チームリーダー
  • 高次脳機能障害者と家族と支援者の会 NPO法人ノーサイド 副理事長
個人のURL -
担当科目
  • 作業療法入門実習
  • 身体機能作業療法学Ⅰ・Ⅱ
  • 作業療法評価学Ⅱ・Ⅲ
  • 作業療法研究法
  • 作業療法特論Ⅱ・Ⅳ など
メールアドレス yamaguchiアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
古田 常人
氏名(フリガナ) 古田 常人(フルタ ツネト)
職 位 教授
所 属 リハビリテーション学部作業療法専攻
専門・研究分野 中枢神経系の作業療法
最終学歴・学位 目白大学大学院心理研究科現代社会心理専攻
研究テーマ
  • 作業療法教育
  • 認知症高齢者のwell-being、知性
  • 知覚・運動、及び脳機能からみた作業遂行
研究キーワード 作業療法教育、well-being、熟練、知性
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
[著書・論文等]
1.作業療法評価法マニュアル25(I・II) 身体障害の評価,社団法人日本作業療法士協会学術部(編)2002
2.作業療法士 グリーン・ノート専門編,メディカルビュー,2008.11
3.看護大事典[第2版]医学書院,2010
4.認知症高齢者の主観的幸福感-評価者が捉える認知症高齢者の主観的幸福感との相違-,昭和大学保健医療学雑誌3.4合併号,2007.3
5.作業療法士養成校卒業後の就職動向,昭和大学保健医療学雑誌3.4合併号,2007.3
6.利き手交換に効果が期待できる訓練手段の検討,昭和大学保健医療学雑誌3.4合併号,2007.3
7.福祉介護機器の現状と問題点・将来展望,福祉介護機器,2008.3
8.作業療法学 ゴールド・マスター・テキスト 4身体障害作業療法学2010.12
9.情意領域への教育効果の検証-職業的アイデンティティの側面より-,文京学院大学保健医療技術学部紀要 第4巻2012.3
10.作業療法教育の再考 -文献による内容分析から-,文京学院大学保健医療技術学部紀要 第4巻2012.3
11.重度認知症の知性評価スケール作成、文京学院大学保健医療技術学部紀要 第5巻2012.12
12.認知機能評価への心理的影響による結果の妥当性の検証 ~自律神経機能評価を利用した検証方法の検討~,文京学院大学総合研究所紀要 第14号2014.3
13.利き手交換訓練による習熟(運動学習課題)における脳活動,及び動作の解析 ~動作解析装置,脳波マッピングプログラムを利用した検証~,文京学院大学総合研究所紀要 第15号,2015.3
14.咀嚼状況・姿勢の違いに伴う嚥下運動、胸郭運動への波及分析,文京学院大学総合研究所紀要 16巻2016.3
15.座位姿勢の違いが上肢の協調運動に与える影響 評価法開発に向けた予備的研究,作業療法36巻2号2017.4
16.埼玉県作業療法士会における実践研修を通しての人材育成, および地域支援の取り組み,日本認知症ケア学会誌 16(2),2017.7
[学会発表]
1.Reconsideration of Occupational Therapy Education ―Based on Analytical Results of Papers―  15th Congress of the World Federation of Occupational Therapists(Santiago) 2010.5
2.Factors of Inexpertness ―Based on Analysis of a Case― 15th Congress of the World Federation of Occupational Therapists(Santiago)2010.5
3.総合検査実技試験の試み 第43回日本作業療法学会(福島)2009.6
4.陶芸の身体機能への治療効果第 42回日本作業療法学会(長崎) 2008.6
5.問題解決型教育・自己学習の促進によるアイデンティティへの影響 42回日本作業療法学会(長崎) 2008.6
6.The development of well-being scale for severe dementia.4th Asia Pacific Occupational Therapy Congress (Hong Kong) 2007.6
7.Usefulness of Dynamic Splinting for Patient with Limitation of Forearm Rotation. 4th Asia Pacific Occupational Therapy Congress (Hong Kong) 2007.6
8.The development of well-being scale by behavioral observation for older persons with severe dementia.14th Congress of the World Federation of Occupational Therapists(Sydney)2006.7
9.Factors of Inexpertness ―Based on Analysis of a Case―.15th Congress of the World Federation of Occupational Therapists(Santiago)2010.5
10.Reconsideration of Occupational Therapy (OT) Education―Based on Analytical Results of Papers―.15th Congress of the World Federation of Occupational Therapists(Santiago)2010.5
11.The validity of OSCE using standardized patients in the occupational therapy education,Association for Medical Education in Europe 2010, Glasgow.2010.9
12.THE INFLUENCE ON AUTONOMIC NERVOUS SYSTEM BY THE BRAIN FUNCTION TEST,5th APOTC 2011(Chiang Mai),2011.11
13.THE VALIDITY OF OSCE (OBJECTIVE STRUCTURED CLINICAL EXAMINATION) IN OCCUPATIONAL THERAPY EDUCATION,5th APOTC 2011(Chiang Mai),2011.11
14.Relation of Preclinical Practice to Clinical Training in Occupational Therapy Education,AMEE(Association for Medical Education in Europe) Conference 2012
15.The Validity of OSCE (Objective Structured Clinical Examination) and Lecture for Occupational Therapy Clinical Training -Positive efforts of OSCE and Basic medicine- ,AMEE(Association for Medical Education in Europe) Conference 2012
16.重度認知症高齢者の知性評価スケールの妥当性の検証 -HDS-Rとの関係,及びQOLへの影響-,第47回日本作業療法学会(大阪),2013.6
17.橈骨遠位端骨折術後に伴う疼痛と神経系の回復過程の関係~客観的定量評価ニューロメーターを利用して~,第47回日本作業療法学会(大阪),2013.6
18.急性期脳卒中の回復に伴う自律神経機能の変化 ―姿勢・作業課題に着目して― ,16th International Congress of the World Federation of Occupational Therapists in collaboration with the 48th Japanese Occupational Therapy Congress and Expo held in Yokohama, Japan,2014.6
19.笑いの経験による情動と行動への持続的効果の検証, 第50回日本作業療法学会2016.9
20.異なる食の関心が育まれる過程 ライフストーリーインタビューによる分析,第50回日本作業療法学会2016.9
21.模倣技能の差による課題遂行への影響 ダンスを用いて,第50回日本作業療法学会2016.9
22.胸郭体積変化の解析方法の構築,第51回日本作業療法学会2017.9
受 賞 -
主な学会活動
  • 1.埼玉県作業療法士会における認知症推進委員相談役、地域包括ケア推進委員として、埼玉県作業療法士会認知症専門研修の運営及び講師を行っている
  • 2.日本作業療法士協会にいおける認知症プロジェクト地域ブランチメンバーとして活動している
社会等との関わり
  • 1.埼玉県ふじみ野市 認知症初期集中支援チーム員
  • 2.埼玉県三芳町 地域ケア会議助言者、及び認知症初期集中チーム検討委員
個人のURL -
担当科目
  • 運動学Ⅰ・Ⅱ
  • 運動学実習
  • 作業療法治療学Ⅰ
  • 高齢期作業療法学Ⅱ
  • 作業療法評価特論Ⅰ
メールアドレス furutaアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
大竹 勤
氏名(フリガナ) 大竹 勤(オオタケ ツトム)
職 位 教授
所 属 群馬医療福祉大学リハビリテーション学部リハビリテーション学科
専門・研究分野 相談援助技術 福祉科教育
最終学歴・学位 東北福祉大学社会福祉学部社会教育学科卒業・社会学士
研究テーマ
  • 相談援助技術
  • 福祉科教育法
  • コミュニケーション
研究キーワード 社会福祉、相談援助、福祉教育、コミュニケーション
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
  • 『介護福祉士国家試験解説集』 中央法規
  • 『社会福祉援助技術Ⅰ(理論編)』 共栄出版
  • 『社会福祉援助技術Ⅰ(演習編)』 共栄出版
  • 「言語発達障害の問題点」 日本社会福祉学会発表 
  • 「福祉士養成教育における過程と課題Ⅰ・Ⅱ」 日本介護福祉教育学会発表
  • 「高齢者と装い」 日本家政学会発表
  • 「高齢者と生きがい」 日本社会福祉学会発表
  • 「言語発達障害の問題点」 日本社会福祉学会発表
  • 新教科「福祉」現職教員等講習会講師 北海道大学・弘前大学
受 賞 -
主な学会活動 日本社会福祉学会、日本介護福祉教育学会、日本家政学会
社会等との関わり
  • 群馬県鍼灸マッサージ師会 社会福祉士受験対策講師
  • 群馬県社会福祉士会 社会福祉士受験対策講座講師
  • 高等学校社会人講師(年2~3回程度)
  • 群馬県立吉井高等学校評議員
  • 群馬県立富岡高等学校PTA学年委員長
  • 高崎市立吉井中央中学校PTA会長
  • 群馬県総合教育センター学校事務職員研修講師
個人のURL -
担当科目
  • 保健医療福祉論
  • 家族援助論
  • 福祉科教育法
  • 読書と豊かな人間性
  • 介護体験実習指導
メールアドレス -
森田 隆夫
氏名(フリガナ) 森田 隆夫(モリタ タカオ)
職 位 教授
所 属 群馬医療福祉大学リハビリテーション学部リハビリテーション学科
専門・研究分野 社会福祉法制、成年後見
最終学歴・学位 明治大学法科大学院法務研究科法務専攻専門職学位課程 修了(2006) 法務博士(専門職 2006)
研究テーマ
  • 社会福祉に関する法律
  • 児童虐待
  • 教育に関する法規
  • 不法行為
研究キーワード 法律、児童虐待、教育、不法行為
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
  • 『社会福祉概論』 光生館 2010年
  • 『福祉事務所運営論』 ミネルヴァ書房 2011年
  • 『公的扶助論-低所得者に対する支援と生活保護制度』 光生館 2011年
  • 『法学入門』 光生館 2015年
  • 『看護職をめざす人の社会保障と社会福祉』 みらい 2015年
  • 「社会福祉法制における代理受領の研究」 群馬社会福祉論叢 第2集 61~80頁
  • 「被虐待児童の保護制度としての親権喪失制度の研究」 群馬社会福祉論叢 第3集 27~46頁
受 賞 -
主な学会活動 日本社会福祉学会 日本社会保障法学会
社会等との関わり 要約筆記者養成講座 講師
個人のURL -
担当科目
  • 社会福祉法制
  • 権利擁護と成年後見制度
  • 日本国憲法
  • 社会福祉特講義Ⅱ
  • 法学
メールアドレス moritaアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
橋本 広信
氏名(フリガナ) 橋本 広信(ハシモト ヒロノブ)
職 位 准教授
所 属 群馬医療福祉大学リハビリテーション学部、IR室、地域連携センター
専門・研究分野 青年心理学、生涯発達心理学、人間形成論
最終学歴・学位 創価大学大学院博士後期課程単位取得満期退学(1999)教育学修士(1995)
研究テーマ
  • ライフサイクルとアイデンティティ
  • 生育史心理学(伝記・自伝等の質的資料による人間形成の経路選択とその要因研究)
  • 歴史とアイデンティティ
研究キーワード ライフサイクル、アイデンティティ、ライフストーリー、スタンダード・セルフ、病や障害とアイデンティティ再統合
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
[著書]
1.『自分さがしの青年心理学』(分担執筆)北大路書房.2000
2.「〈本当の自分〉のドラマトゥルギー~演劇的心理学からみた〈私〉を巡る物語」『自己意識研究の現在』ナカニシヤ出版.2002
3.「人生の実験室としての大学を考える:ある大学生の心の風景をまじえて」『大学生論:戦後大学生論の系譜をふまえて』ナカニシヤ出版.2002
4.『ようこそ!青年心理学』(共編・分担執筆)ナカニシヤ出版.2009
5.『アイデンティティ研究ハンドブック』(分担執筆)ナカニシヤ出版.2014 …他
[翻訳]
1.『APA心理学大辞典』(分担執筆)培風館.2013 
[論文]
1.「現代の学生像・学生論」東海高等教育研究所『大学と教育』第43号.2006
2.「ライフクリプト ~クリプト化されたライフストーリーの諸相」学校法人昌賢学園論集.第10号.2012
3.「 ライフストーリー・インタビューおよび自分史・自伝資料に基づく生活空間要因連関図とTEMの応用」学校法人昌賢学園論集 第14号.2016
受 賞 -
主な学会活動 日本発達心理学会、日本教育心理学会、日本青年心理学会、日本パーソナリティ心理学会、宗教心理学研究会
社会等との関わり DET群馬(障害平等研修)サポーター
個人のURL -
担当科目
  • 青年心理学、人格心理学
  • 社会心理学、発達心理学a(2017年度)
  • 教育心理学(2017年度)、保育の心理学Ⅱ(2017年度)
  • 心理学、臨床心理学
  • 人間の心理、ヘルスカウンセリング
メールアドレス hashimotoアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
柴 ひとみ
氏名(フリガナ) 柴 ひとみ(シバ ヒトミ)
職 位 准教授
所 属 群馬医療福祉大学リハビリテ-ション学部リハビリテ-ション学科理学療法専攻
専門・研究分野 基礎理学療法、運動器理学療法、地域理学療法、生活環境分野、臨床実習教育
最終学歴・学位 放送大学大学院文化科学研究科文化科学専攻 修士(学術)課程修了
研究テーマ
  • 足部の機能
  • 水治療法の効果
  • 地域における健康寿命の延伸
  • ピアエデュケ-ション、臨床実習指導
研究キーワード 足部、水治療法、健康寿命、地域、臨床実習指導
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
  • 柴ひとみ「個別性を重視した訪問リハビリテ-ションを実施して」(共著)理学療法群馬.2002.
  • 柴ひとみ「街中キャンパスとして理学療法士養成校が担う役割について」(共著)理学療法群馬.2010.
  • 柴ひとみ「浮き趾に対する足趾トレ-ニングの効果について-しゃがみ動作に着目して-」修士論文.2011
  • 柴ひとみ「足部に関する一考察」学校法人昌賢学園論集No10.2012.
  • 柴ひとみ「水治療法の取り組みにおける一考察」群馬医療福祉大学紀要創刊号.2013.
  • 公益社団法人日本理学療法士協会受託「平成26年度厚生労働省老人保健健康増進等国庫補助金事業に関する研究」2014.
  • 柴ひとみ「徒手筋力計を用いた筋力評価」(共著)群馬医療福祉大学紀要No2.2014.
  • 柴ひとみ「地域包括ケアシステムにおける理学療法士の役割」(共著)群馬医療福祉大学紀要No3.2015.
  • 柴ひとみ「ピアエデュケ-ションを実施して」(共著)群馬医療福祉大学紀要No.4.2016.
  • 柴ひとみ「『心・身・脳』維持向上実施マニュアルパンフレット」(共著)2017.
受 賞 -
主な学会活動 日本理学療法士学会、全国大学理学療法学教育学会、日本心身健康科学会
社会等との関わり
  • 群馬県理学療法士協会ブロック局理事
  • 訪問リハビリ情報交換会事務局
  • 群馬スポ-ツリハビリ研究会会員
個人のURL -
担当科目
  • 運動学Ⅰ・Ⅱ
  • 地域理学療法学Ⅱ、地域理学療法学実習
  • 基礎演習Ⅰ、ボランティア活動Ⅰ
  • セミナ-Ⅰ・Ⅱ
  • 臨床実習指導Ⅰ・Ⅱ
メールアドレス sibaアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
多田 菊代
氏名(フリガナ) 多田 菊代(タダ キクヨ)
職 位 講師
所 属 リハビリテーション学部
専門・研究分野 内部障害理学療法学
最終学歴・学位 保健学修士号
研究テーマ
  • 内部障害理学療法
  • 成人保健学分野の理学療法
研究キーワード -
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
課題動作中の主観的注意の方向性が運動学習におよぼす影響
群馬医療福祉大学紀要 = Journal of Shoken Gakuen Gunma University of Health and Welfare (3), 33-38, 2014
リハビリテーション学部生の介護ロボット認知度調査
悴田 敦子 , 多田 菊代
群馬医療福祉大学紀要 = Journal of Shoken Gakuen Gunma University of Health and Welfare (3), 85-92, 2014
徒手筋力計を用いた筋力評価
柴 ひとみ , 多田 菊代 , 浅川 裕子
群馬医療福祉大学紀要 = Journal of Shoken Gakuen Gunma University of Health and Welfare (2), 81-88, 2013
受 賞 -
主な学会活動
  • 日本理学療法士協会, 日本呼吸ケアリハビリテーション学会
  • 日本心臓リハビリテーション学会, 日本理学療法科学会
社会等との関わり
  • 障害者総合支援法審査員
  • 安中市合併110周年記念事業安中元気いきいき体操作成プロジェクトチーム
個人のURL -
担当科目
  • 理学療法評価学
  • 理学療法評価学実習Ⅰ
  • 運動療法学Ⅲ
  • 理学療法技術論Ⅰ
  • 理学療法技術論実習Ⅰ
メールアドレス -
悴田 敦子
氏名(フリガナ) 悴田 敦子(カセダ アツコ)
職 位 講師
所 属 リハビリテーション学部作業療法専攻
専門・研究分野 高齢期作業療法学、地域リハビリテーション、介護予防
最終学歴・学位 東京都立医療技術短期大学作業療法学科卒業
研究テーマ
  • 介護予防事業
  • 高齢者と学生の交流
研究キーワード 介護予防、地域、ADL
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
  • 悴田 敦子 , 多田 菊代:リハビリテーション学部生の介護ロボット認知度調査.群馬医療福祉大学紀要 (3), 85-92, 2014
  • 悴田敦子,山口智晴:作業療法専攻学生の高齢者向けサロンへの参加を通した教育的試み.群馬医療福祉大学紀要(5),147-153,2016
受 賞 -
主な学会活動 日本作業療法士協会、群馬県作業療法士会、群馬地域リハビリテーション研究会
社会等との関わり
  • 本庄市役所介護いきがい課非常勤講師
  • 特定非営利活動法人 あっぷとぅでいと 理事
個人のURL -
担当科目
  • リハビリテーション入門
  • ひとと暮らしⅠ・Ⅱ
  • 高齢期作業療法学Ⅰ
  • 地域リハビリテーションⅠ・Ⅱ
  • 地域リハビリテーション実習Ⅱ
  • 作業療法評価法特論Ⅱ
メールアドレス kasedaアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
宮寺 亮輔
氏名(フリガナ) 宮寺 亮輔(ミヤデラ リョウスケ)
職 位 講師
所 属 群馬医療福祉大学リハビリテーション学部作業療法専攻
専門・研究分野 高齢期作業療法学、身体障害作業療法学、福祉機器適応学、医療技術評価学
最終学歴・学位 文京学院大学大学院保健医療科学研究科 博士(前期)課程修了(2012) 修士(保健医療科学)(2012)
研究テーマ
  • 身体能力認識に影響を及ぼす要因を活かした知覚トレーニングの開発
  • 高齢者の移動支援(介護・転倒予防)に関する研究
  • 上肢(協調運動)機能の評価に関する研究
  • 車椅子シーティングが上肢機能に及ぼす効果に関する研究
研究キーワード 身体能力認識、転倒予防、上肢(協調運動)機能、視覚情報処理機能、シーティング
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
  • 宮寺亮輔、古田常人 「座位姿勢の違いが上肢の協調運動に与える影響-評価法開発に向けた予備的研究、作業療法-」 『作業療法』 Vol.36. N0.2, pp.230-237. 2017.
  • 宮寺亮輔、大橋幸子、古田常人、白石和也、増田浩了 「視覚情報処理機能の違いが転倒回避行動に与える影響」 『文京学院大学総合研究所紀要』 Vol.17, pp.233-234. 2017.
  • 宮寺亮輔、古田常人、神作一実、山﨑敦、中俣修 「咀嚼状況・姿勢の違いに伴う嚥下運動、胸郭運動への波及分析-第2報-」 『文京学院大学総合研究所紀要』 Vol.17, pp.217-224. 2017.
  • 大橋幸子、宮寺亮輔、古田常人、原弘樹、田中義信 「選択的注意課題遂行における眼球運動と脳波の分析」 『文京学院大学総合研究所紀要』 Vol.17, pp.125-128. 2017.
  • 亀ヶ谷忠彦、宮寺亮輔、押川武志、鈴木康子、森田智之 「車椅子座位姿勢における上肢機能評価に用いる簡易上肢機能検査短縮版の開発」 『理学療法科学』 Vol.31. No.4, pp585-590. 2016.
  • 宮寺亮輔、古田常人、嶋﨑寛子、白石和也、増田浩了 「転倒回避行動前の視認体験が眼球運動と姿勢制御反応に与える影響」 『埼玉県包括的リハビリテーション研究会雑誌』 Vol.16. No.1, pp5-11. 2016.
  • 宮寺亮輔 「計測姿勢の違いが手先の運動軌道に与える影響」 『文京学院大学保健医療技術学部紀要』 Vol.9, pp.13-20. 2016.
  • 宮寺亮輔、坂井泰、古田常人、安永雅美、川端佐代子、白石和也、増田浩了 「主体的生活行為向上のための転倒予防プログラムの構築とその応用」 『文京学院大学総合研究所紀要』 Vol.16, pp.119-120. 2016.
  • 古田常人、宮寺亮輔、中俣修、山﨑敦、神作一実 「咀嚼状況・姿勢の違いに伴う嚥下運動、胸郭運動への波及分析」 『文京学院大学総合研究所紀要』 Vol.16, pp.107-114. 2016.
  • 宮寺亮輔 『作業療法学ゴールド・マスター・テキスト 身体障害作業療法学 改定第2版』 (共編) 疾患別作業療法(廃用症候群) 2015.
  • 宮寺亮輔、亀ヶ谷忠彦、押川武志、鈴木康子、森田智之 「車椅子座位で評価する上肢機能と運動課題の関係」 『埼玉作業療法研究』 No.15, pp.2-10. 2015.
  • 押川武志、亀ヶ谷忠彦、宮寺亮輔、森田智之 「車椅子シーティング対象者の実態調査」 『九州保健福祉大学』 No.17, pp.107-112. 2015.
  • 古田常人、宮寺亮輔、川端佐代子、黒澤也生子 「利き手交換訓練による習熟(運動学習課題)における脳活動、及び動作の解析」 『文京学院大学総合研究所紀要』 Vo.15, pp.175-183. 2015.
  • 古田常人、安永雅美、宮寺亮輔 「認知機能評価への心理的影響による結果の妥当性の検証-自律神経機能評価を利用した検証方法の検討-」 『文京学院大学総合研究所紀要』 Vol.14, pp.197-206. 2013.
  • 柴田貴美子、水野高昌、安永雅美、黒澤也生子、宮寺亮輔 「病や障害を抱えた当事者が語る 「当事者参加型授業」の教育効果」 『文京学院大学保健医療技術学部紀要』 Vol.5, pp.15-23. 2012.
受 賞 -
主な学会活動 日本作業療法士協会、日本転倒予防学会、日本シーティング・コンサルタント協会
社会等との関わり
  • 日本作業療法士協会 教育部部員
  • 日本作業療法学会 演題査読委員(第49~51回)
  • 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士養成施設教員等講習会 東京地区委員
  • 日本シーティング・コンサルタント協会 学術局委員
  • 産学連携研究メンバー(群馬電機・群馬医療福祉大学連携事業)
  • 前橋市社会福祉協議会地域連携事業 「心・身・脳」維持向上プロジェクトメンバー
  • 太田市介護予防自主グループ支援事業 講師(群馬県作業療法士会)
  • 前橋商工会議所地域連携事業 まちなかキャンパス 講師
個人のURL -
担当科目
  • 作業療法技術論Ⅰ
  • 作業療法評価法特論Ⅰ
  • 運動学実習
  • ひとと作業活動Ⅰ・Ⅱ
  • 作業療法セミナーⅠ
メールアドレス miyaderaアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
高坂 駿
氏名(フリガナ) 高坂 駿(コウサカ シュン)
職 位 助教
所 属 群馬医療福祉大学リハビリテーション学部リハビリテーション学科作業療法専攻
専門・研究分野 基礎作業学、精神機能作業療法学、高齢期作業療法学
最終学歴・学位 群馬大学大学院保健学研究科博士前期課程修了(2017)
研究テーマ
  • 人の作業(生活行為)と健康
  • 精神科病院における地域移行
  • 介護老人保健施設における実践的研究
研究キーワード 作業、健康、精神科作業療法、認知行動療法、認知症
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
[著書・論文等]
1. 北爪浩美, 悴田敦子, 阿部真也, 山口智晴, 高坂駿 「作業療法の職域拡大に向けた取り組みと、学生教育への反映」  『群馬医療福祉大学紀要』 vol.1, pp.77-82, 2013.
2. 高坂駿, 悴田敦子, 牛込祐樹, 北爪浩美, 阿部真也, 山口智晴 「精神機能作業療法学の講義構成に関する一考察 -学生が当事者のSSTに参加する機会を設けて-」 『群馬医療福祉大学紀要』 vol.2, pp.89-94.2014.
3. 高坂駿, 清水 信行 「【認知症に対する社会的取り組み】 利用者の主体性を引き出す施設環境づくり 在宅復帰に根ざした施設環境を考える」 『ぐんま作業療法研究』 vol.16, pp.67-72.2014.
4. 日本作業療法士協会 「日本作業療法士協会版 認知症の人に対する作業療法ガイドライン-O版-」 2017.
[学会発表]
1. 老人保健施設における生活行為向上マネジメントの実践, 16th International Congress of the World Federation of Occupational Therapists in collaboration with the 48th Japanese Occupational Therapy Congress and Expo held in Yokohama, Japan, 2014.6
2. 統合失調症者に対する生活行為向上マネジメントによる個別作業療法の効果
―不等価2群事前事後テストデザインによる介入研究―, 第51回日本作業療法学会, 2017.9
3. 統合失調症者の体力・身体機能低下の予防を目的とした作業療法プログラムの立案に向けて(第1報), 第3回北関東信越ブロック学会・第8回栃木県作業療法学会, 2017.11
4. 生活行為向上マネジメントの研究動向と普及拡大に向けた現状の課題について, 第20回群馬県作業療法学会, 2017.12
受 賞 第20回 群馬県作業療法学会 優秀演題賞
主な学会活動 日本作業療法士協会、日本作業行動学会、日本認知・行動療法学会
社会等との関わり
  • 群馬県作業療法士会理事
  • 介護職員初任者研修 講師
  • 福祉用具専門相談員指定講習会 講師
  • 高崎市生活機能向上指導講師派遣事業
  • 群馬県特別支援学校機能強化モデル事業(群馬県作業療法士会)
  • 前橋市社会福祉協議会 作業療法士等派遣事業
  • 太田市介護予防自主グループ支援事業 (群馬県作業療法士会)
個人のURL -
担当科目
  • ひとと作業
  • 精神機能作業療法学Ⅰ・Ⅱ
  • 作業療法治療学Ⅲ
  • 高齢期作業療法学Ⅱ
  • 地域作業療法実習Ⅰ など
メールアドレス kousakaアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
牛込 祐樹
氏名(フリガナ) 牛込 祐樹(ウシゴメ ユウキ)
職 位 助教
所 属 群馬医療福祉大学 リハビリテーション学部 作業療法専攻
専門・研究分野 作業療法、手外科領域、ハンドセラピィ
最終学歴・学位 群馬大学大学院保健学研究科 修士
研究テーマ
  • 手外科領域におけるハンドセラピィ・装具療法について
  • 手外科領域における上肢活動量について
研究キーワード 作業療法、手外科領域、ハンドセラピィ、装具療法、上肢活動量
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
  • 日常生活動作時の上肢の活動量測定の検討 -健常者と整形外科疾患患者の測定から-
受 賞 -
主な学会活動 日本作業療法学会、日本ハンドセラピィ学会、群馬県作業療法士会、群馬ハンドセラピィ研究会
社会等との関わり -
個人のURL -
担当科目
  • 作業療法入門
  • 作業療法評価法Ⅰ
  • 作業療法治療学Ⅱ
  • 作業療法技術論Ⅱ
  • 作業療法技術論Ⅲ
  • 臨床総合実習指導
メールアドレス ushigomeアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
新谷 益巳
氏名(フリガナ) 新谷 益巳(シンガイ マスミ)
職 位 助教
所 属 群馬医療福祉大学リハビリテーション学部リハビリテーション学科理学療法専攻
専門・研究分野 スポーツ障害、運動器領域、動作解析
最終学歴・学位 群馬パース大学大学院保健科学研究科臨床保健学専攻「保健学修士」取得(2013)
研究テーマ
  • スポーツ障害予防
  • 三次元動作解析装置(VICON)を用いた身体活動および評価
  • 姿勢アライメントが与える身体的・精神的ストレス
研究キーワード スポーツ障害、三次元動作解析(VICONなど)、姿勢アライメント、筋力(VIODEXなど)
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
[著書]
伊藤恵康、辻野昭人、古島弘三、大関健司、新谷益巳、宇良田大悟、岩崎翼、久保匡史、宮本梓、石井雅也:スポーツによる肘関節不安定症の後療法、Orthopaedics、2008
[論文]
瀬下寛之、鳥居 悛、新谷益巳:投球障害の発生に影響を与える因子―股関節回旋筋力と疲労調査から―、理学療法-臨床・研究・教育、14:28-33、2007
[学会発表]
瀬下寛之、鳥居 悛、新谷益巳:投球障害の発生に影響を与える因子 : 股関節回旋筋力と疲労調査の検討から、第41回日本理学療法学術大会、2006
老沼健一、大高洋平、田村貴行、加藤啓祐、椎名久恵、四方田良子、糸井祥子、新谷益巳、宇賀神直:分離型トレッドミルにより作り出した人工的な跛行の分析、第41回日本理学療法学術大会、2006
新谷益巳、大高洋平、田村貴行、宇良田大悟、岩崎 翼、伊藤 恵康、瀬下 寛之:野球肘における少年期と青年期の臨床的特徴、第42回日本理学療法学術大会、2007
新谷益巳、宇良田大悟、岩崎 翼、大高洋平、古島弘三、辻野昭人、伊藤恵康:当院における肘関節内側側副靭帯再建術後リハビリテーションと野球復帰状況、第27回関東甲信越ブロック理学療法士学会、2008
宇良田大悟、新谷 益巳、田村 貴行、大高 洋平、古島 弘三、伊藤 恵康:野球選手における肘内側側副靭帯損傷者の肩関節後方軟部組織機能-障害発症との関連について-、第43回日本理学療法学術大会、2008
新谷益巳、宇良田大悟、岩崎翼、宮本梓、坂本直文、古島弘三、辻野昭人、伊藤恵康:上腕骨内側上顆下端剥離骨折を呈した少年野球選手の肩甲上腕関節柔軟性低下について、第21回日本肘関節学会学術集会、2009
新谷益巳、木村朗:投球回数が投球側肘関節皮膚表面温度に及ぼす影響-予防に関わる運動条件の探索-、第31回関東甲信越ブロック理学療法士学会、2012
Yamazaki Kouta, Shingai Masumi, Kimura Akira: Verification of success or failure iudgment model of body trunk movement task that repeats acceleration and deceleration by signal analysis of the acceleration data、Singapore PT National Congress 2012、2012
新谷益巳、木村朗:投球における肘関節の違いが投球側肘関節皮膚表面温度に及ぼす影響、第48回日本理学療法学術大会、2013
Shingai Masumi, Kimura Akira: A new method to find the skin temperature change phenomenon during pitching motion for prevention of pitching elbow、Asics Conference of science and medicine in sports 2013、2013
受 賞 -
主な学会活動 日本理学療法士協会、日本福祉工学会、日本バイオメカニクス学会、オーストラリアスポーツ医学会、日本PNF協会
社会等との関わり -
個人のURL -
担当科目
  • 運動療法学Ⅰ
  • 運動療法学実習Ⅰ
  • 理学療法技術論Ⅱ
  • 理学療法技術論実習Ⅱ
  • スポーツ理学療法特論
メールアドレス shingaiアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
横山 雅人
氏名(フリガナ) 横山 雅人(ヨコヤマ マサト)
職 位 助教
所 属 群馬医療福祉大学リハビリテーション学部理学療法学専攻
専門・研究分野 理学療法学卒前教育、神経系理学療法、地域理学療法(難治性疾患)、基礎理学療法
最終学歴・学位 群馬大学大学院医学系研究科前期課程修了保健学修士(2011)
研究テーマ
  • 理学療法学教育:卒前教育の具体的取り組み対する質の保証と実際
  • 在宅パーキンソン病患者に対する理学療法(患者・家族への地域支援効果)
  • 加齢と神経系疾患に対する理学療法効果(基礎調査)
研究キーワード 理学療法学卒前教育、パーキンソン病、神経系疾患、地域理学療法
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
  • 横山雅人『在宅パーキンソン病患者におけるグループでの活動とその特性調査』第29回関東甲信越ブロック理学療法士学会
  • 横山雅人『在宅パーキンソン病患者に対する脳活性化リハビリテーションの原則に基づいた患者・家族支援の効果検証』 第47回全国理学療法学術大会
  • 横山雅人「パーキンソン病患者・家族の支援について」第18回全国難病センター研究会研究大会
  • 横山雅人(共)『当院回復期病棟退院時における脊椎圧迫骨折患者の歩行能力予測』第32回関東甲信越ブロック理学療法士学会
  • 横山雅人(共)『当院における回復期病棟脳卒中患者の歩行自立予測』第50回全国理学療法学術大会
  • 横山雅人『在宅パーキンソン病患者・家族におけるグループ支援~患者・家族会への理学療法士としての支援』群馬医療福祉大学紀要第5号 2016.
受 賞 -
主な学会活動 日本理学療法士学会、全国大学理学療法学教育学会、日本ニューロリハビリテーション学会
社会等との関わり
  • 全国パーキンソン病友の会群馬県支部
  • 日本理学療法士協会群馬県支部生涯学習部
  • 群馬県高崎保険福祉事務所主催療養相談会講師
  • 日本理学療法士協会認定理学療法士(脳卒中)
  • 日本理学療法士協会地域包括ケア推進リーダー/介護予防推進リーダー/指定管理者(上級)
個人のURL -
担当科目
  • 臨床運動学実習
  • 理学療法評価学実習Ⅱ
  • 運動療法学・実習Ⅱ
  • 理学療法技術論・実習Ⅲ
メールアドレス yokoyamaアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
村山 明彦
氏名(フリガナ) 村山 明彦(ムラヤマ アキヒコ)
職 位 助教
所 属 群馬医療福祉大学 リハビリテーション学部 理学療法専攻
専門・研究分野 生活環境支援理学療法、ヘルスプロモーション、高齢者福祉
最終学歴・学位
  • 九州保健福祉大学大学院(通信制)社会福祉学研究科 博士(後期)課程修了 (2010)
  • 博士(社会福祉学)(2010)
研究テーマ 介護予防・技術支援(転倒予防・認知症予防・介護者教育)
研究キーワード 転倒予防、認知症予防、介護者教育、エビデンス、ナラティヴ
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
  • 村山明彦:エビデンスとナラティヴの関係‐認知症高齢者と介護者の社会的認知に着目した検討‐.最新社会福祉学研究,12:27-34,2017.
  • 村山明彦:エビデンスとナラティヴの関係‐高齢者ケア専門職の実践知を安全管理に反映させるための検討‐.最新社会福祉学研究,11:31-38,2016.
  • 村山明彦:エビデンスとナラティヴの関係‐施設入所高齢者のケアモデルを立案・実践するための視点抽出の試み.最新社会福祉学研究,10:81-88,2015.
  • 村山明彦:わが国における認知症の行動・心理症状に対する非薬物療法研究の現状と展望-評価法の使用動向に着目した文献的検討-.最新社会福祉学研究,9: 85-91,2014.
  • 村山明彦:介護保険制度下での住宅改修におけるエビデンスを構築するための研究-評価法の使用動向に着目した文献的検討-.最新社会福祉学研究,8: 59-65,2013.
受 賞
  • 平成28年度 健康づくり研究助成 「あさを賞」
  • 転倒予防医学研究会 第4回研究集会 学術部門大賞
  • 第8回日本認知症ケア学会大会 石崎賞(優秀演題賞)
  • 第17回全国介護老人保健施設熊本大会 奨励賞
主な学会活動 日本理学療法士協会、日本転倒予防学会、健康と福祉の研究会
社会等との関わり
  • 日本転倒予防学会 評議員
  • 健康と福祉の研究会 世話人
  • 日本理学療法学術大会 査読者
  • 日本予防理学療法学会 査読者
  • 日本支援工学理学療法学会 査読者
  • 群馬県理学療法士協会 地域包括ケアシステム部
  • 群馬県POS連絡協議会 介護予防部
個人のURL -
担当科目
  • 地域理学療法学Ⅰ
  • 理学療法評価学Ⅱ
  • 運動療法学実習Ⅲ
  • ヘルスプロモーション理学療法学特論
メールアドレス murayamaアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
短期大学部
白井 幸久
氏名(フリガナ) 白井 幸久(シライ ユキヒサ)
職 位 学科長 教授
所 属 群馬医療福祉大学短期大学部
専門・研究分野 介護福祉人材の育成
最終学歴・学位 東洋大学社会学部社会学科卒業 社会学士
研究テーマ 介護福祉人材の育成、美容福祉など
研究キーワード 介護福祉士の養成、介護福祉人材の育成、美容福祉など
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
  • 「国際通用性を備えた地域版介護人材養成プログラムのモジュ-ル型開発プロジェクト」平成28年度文部科学省委託事業「成長分野等における中核的専門人材養成等の戦略的推進」事業の報告書 学校法人敬心学園 担当「介護福祉士の現任教育」 2017年2月発行
  • 平成28年度日本介護福祉士養成施設協議会 関東信越ブロック教員研修会 シンポジウム テ-マ「介護過程とICF」でシンポジストとして「ICFを活用した介護過程の教授法について」報告する。開催日 平成28年9月15日 等
  • 「訪問介護 サ-ビス提供責任者テキスト」改訂版 看護の科学者 担当「介護過程と訪問介護計画」 2017年6月発行
  • 「リハビリテ-ション研究」日本障害者リハビリテ-ション協会 担当「地域包括ケアと地域実践に関する今日的な課題をめぐって」2017年3月発行
  • 「介護福祉士 基本研修テキスト」中央法規 担当「生活支援としての介護の視点」等 2016年7月発行
  • 「整容介護コ-ディネ-タ-試験 公式テキスト」職業技能振興会 担当「高齢者福祉の現状と介護保険制度」等 2015年6月 等
受 賞 -
主な学会活動 日本介護福祉教育学会会員、日本介護福祉学会館員、日本生活支援学会会員、健康・生きがい学会会員など
社会等との関わり
  • 平成22年3月 社会福祉法人東京都社会福祉協議会 東京都社会福祉士等修学資金運営委員会委員(現在:委員長) 現在に至る
  • 平成22年5月 特定非営利活動法人(現在:公益社団法人)東京都介護福祉士会 理事・会長 現在に至る
  • 平成23年3月 健康・生きがい学会 監事 現在に至る
  • 平成27年5月 公益社団法人日本介護福祉士会 常任理事 現在に至る
  • 平成27年10月 東京都福祉人材対策推進機構運営協議会委員 現在に至る
  • 平成27年10月 日本介護福祉教育学会 副会長 現在に至る
  • 平成28年10月 群馬県地域医療福祉介護総合確保懇談会委員 現在に至る
個人のURL -
担当科目
  • 介護過程の展開ⅠⅡⅢ
  • 介護基本ⅠⅡなど
メールアドレス -
片桐 幸司
氏名(フリガナ) 片桐 幸司(カタギリ コウジ)
職 位 教授
所 属 短期大学部
専門・研究分野 介護実習 認知症ケア
最終学歴・学位 吉備国際大学大学院社会福祉学研究科社会福祉学専攻修士課程修了・修士
研究テーマ
  • 介護実習の評価のあり方
  • 介護実習のあり方
研究キーワード 介護福祉士、介護実習、実習評価、実習指導
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
  • 『介護実習指導のあり方に関する一考察~指導者評価と学生評価のズレを中心に』機微国際大学大学院修士論文 2009.
  • 『新カリキュラムに対応した実習評価のあり方について~介護実習評価表から見えたもの~』介護福祉教育学会 2009.
  • 『介護福祉士養成における医学教育のあり方』群馬医療福祉大学大学院 群馬社会福祉論集 2009.
  • 『ぐんま認定介護福祉士(基礎課程)養成研修テキスト(共著)』群馬県 2009.
  • 『クエスチョンバンク国家試験問題解説2011』メディックメディア 2010.
  • 『介護福祉士模擬試験問題集2012(共著)』厚有出版 2011.
  • 『外国人介護福祉士候補者介護導入研修テキスト(改訂版)(共著)』国際厚生事業団 2001.
  • 『介護記録ハンドブック』東京コア 2011.
  • 『ぐんま認定介護福祉士テキスト(改訂版)』群馬県 2011.
受 賞 -
主な学会活動 介護福祉教育学会
社会等との関わり -
個人のURL -
担当科目
  • 認知症の理解
  • 介護の基本Ⅲ
  • 医事実習指導Ⅰ
  • 医事実習Ⅰ・Ⅱ
メールアドレス katagiriアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
土屋 昭雄
氏名(フリガナ) 土屋 昭雄(ツチヤ アキオ)
職 位 教授
所 属 短期大学部 医療福祉学科
専門・研究分野 高齢者福祉、社会福祉援助技術、専門職養成教育
最終学歴・学位 国際医療福祉大学大学院医療福祉学研究科保健医療学専攻博士後期課程単位取得満期退学・ 修士〔社会福祉学〕
研究テーマ
  • 福祉施設における 職員ロイヤルティの形成について
  • 社会福祉施設におけるスーパービジョンについて
研究キーワード 対人援助、スーパービジョン、専門職養成教育、ロイヤルティ
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
[著書]
『高齢者に対する支援と介護保険制度』 弘文堂 2017年3月
『カンタン解説!改正介護保険 ~2015-16介護保険法改正内容に準拠~』 厚有出 版 2016年4月
『福祉事務所運営論』 ミネルヴァ書房 2016年3月
『看護職をめざす人の社会保障と社会福祉』 みらい 2015年4月
『高齢者への支援と介護保険制度』 みらい 2015年3月
『相談援助実習・相談援助実習指導』 弘文堂 2014年1月
『相談援助の理論と方法Ⅱ』 弘文堂 2014年1月
『相談援助演習』 弘文堂 2014年1月
『公的扶助論 ~低所得者に対する支援と生活保護制度~』 光生館 2012年3月
『社会福祉事業経営論 ~福祉事業の経営と管理~』 光生館 2011年10月 他38冊
受 賞 -
主な学会活動 日本社会福祉学会、日本介護福祉教育学会、日本生活支援学会他会員
社会等との関わり
  • 一般財団法人短期大学基準協会 第三者評価評価員〔平成27年度〕
  • 前橋市地域福祉計画・前橋市地域福祉活動計画 策定委員〔平成27年度〕
  • 文部科学省「成長分野等における中核的専門人材養成の戦略的推進事業」実地委員〔平成25年度〕
  • 文部科学省「成長分野等における中核的専門人材養成の戦略的推進事業」「介護従事者を対象とする『実務者研修eラーニング』の構想による中核的介護専門人材の育 成」プロジェクト 実地委員〔平成24年度〕
  • 日本介護福祉士養成施設協会創立20周年記念誌 編集委員〔平成23年度〕
  • 介護福祉士国家試験実地試験委員 〔平成21年~平成28年〕 他〔一部抜粋〕
個人のURL -
担当科目
  • 社会と制度の理解
  • 高齢者に対する支援と介護保険制度
  • 低所得者に対する支援と生活保護制度
  • 介護総合演習
  • 医療・福祉・教育の基礎  他〔一部抜粋〕
メールアドレス tsuchiyaアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
柳澤 充
氏名(フリガナ) 柳澤 充(ヤナギサワ ミツル)
職 位 教授
所 属 短期大学部
専門・研究分野 社会福祉援助技術論、社会保障
最終学歴・学位 東洋大学大学院修士課程社会学研究科福祉社会システム専攻修了(社会学修士)
研究テーマ
  • ソーシャル・アクション演習方法論
  • 無年金障害者の実態調査
研究キーワード ソーシャル・アクション、無年金障害者
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
修士論文『無年金障害者運動の今日的意義と展望』(2007年)
1.東京・無年金障害者をなくす会編集・発行『無年金障害者実態調査報告書』(2007)執筆責任者
2.青木ら編『新版 障害者福祉論』 「10章2 知的障害者事例」(学文社)(2008)
3.東京精神保健福祉士協会編集・発行「無年金障害者運動の歴史」『東京PSW研究第18・19合併号』(2010.2)
4.特定非営利活動法人全国精神保健福祉会連合会編集・発行「特定障害者に対する特別障害給付金に関する法律について」『精神障がい者と家族に役立つ社会資源ハンドブック』(2010.3.20)
5.東京・無年金障害者をなくす会編集・発行『無年金障害者実態調査報告書(2010年度調査)』(2011年)執筆責任者(2011.11)
6.日本社会事業大学実習教育研究・研修センター編『ソーシャルワーク実践へのいざないⅡ-実践を深める相談援助演習-』「第Ⅱ部第6章」(日本医療企画)(2012.2)
7.特定非営利活動法人全国精神保健福祉会連合会編集・発行「特定障害者に対する特別障害給付金に関する法律について」『精神障がい者と家族に役立つ社会資源ハンドブック(改訂版)』(2015.4.8)
8.東京コア 『介護福祉士国家試験模擬問題作成』(2015.10)
9.東京コア『介護福祉士国家試験解説』(人間関係とコミュニケーション2題)(2017.2)
10.全国障害者問題研究会「キーワードから読み解く福祉の今~障害年金~」『みんなのねがい2017年2月号』全国障害者問題研究会出版部(2017.2)
受 賞 -
主な学会活動
[学会発表等]
1.研究発表(共同・筆頭) 第59回社会福祉学会 発表『無年金障害者実態調査における無年金障害の家族による経済支援に関する研究-家族による経済支援と無年金障害者の自立に着目して-』(共同研究者 鈴木 政史(群馬医療福祉大学)(2011.10)
2.研究発表(共同) 第60回社会福祉学会 発表『実習教育における障害を持つ学生支援に求められる合理的調整-法規範、ガイドライン等における合理的調整規定を題材として-』(共同研究者 鈴木政史(静岡福祉大学) 宮本雅央(群馬医療福祉大学))(2012.10)
社会等との関わり
  • 1. 成年後見人受任(1件)(2009年~現在)
  • 2. 東京・無年金障害者をなくす会 事務局長(2009年~現在)
  • 3. 群馬医療福祉大学教員発表会『無年金障害者運動の歴史について』(2010.9.16)
  • 4. 東京PSW協会主催「2010年度障害年金ワークショップ」講師(2010.11.23)
  • 5. 町田市青少年健全育成原町田地区委員会主催学習会 講演『社会福祉について知ろう 今知りたい!福祉のあれこれ!』(2011.3.5)
  • 6. 群馬県前橋市障害認定審査会委員(所属:群馬医療福祉大学短期大学部 2011.4~2015年3月、2017年4月~現在)
  • 7. 東京都第三者評価委員(所属:日本生活介護)(2009~2015年3月)
  • 8. ヘルパーステーションたんぽぽ研修会講師『チームアプローチを活かした支援のあり方(1)』(2012.2.26)
  • 9. ヘルパーステーションたんぽぽ研修会講師『チームアプローチを活かした支援のあり方(2)』(2012.3.18)
  • 10. 藤岡市地域ケア会議研修会講師『傾聴について』(2012.5.23)
  • 11. ヘルパーステーションたんぽぽ研修会講師『個人情報保護法について』(2012.7.22)
  • 12. 群馬県立藤岡北高等学校介護職員初任者研修会 講師『介護の基本(相談援助演習)』(2013.10.10)
  • 13. 医療法人翠仁会デイサービスセンター「パティオ」オープニングスタッフ研修会講師『コミュニケーションの基礎』(2014.5.23)
  • 14. 群馬県老人福祉施設協会中堅職員研修会講師「スーパービジョンについて」(2014.10.4)
  • 15. 群馬県重度訪問介護職員研修会 講師『重度障害者の地域福祉生活』(2014.10.5)
  • 16. 群馬県老人福祉施設協議会主催「介護チャレンジ 2014 事例研究発表会」分科会助言者(2014.12.7)
  • 17. 第27回介護福祉士国家試験(実技試験)実地試験委員(2015.3.1)
  • 18. 学校法人昌賢学園主催 社会福祉士実習指導者講習会「スーパービジョン論」「スーパービジョン演習」講師(2015.3.17)
  • 19. 群馬県老人福祉施設協会中堅職員研修会講師「スーパービジョンについて」(2015.10.3)
  • 20. 群馬県重度訪問介護員研修会 講師『重度障害者の地域福祉生活』(2015.8.28)
  • 21. 群馬県老人福祉施設協議会主催「介護チャレンジ 2015 事例研究発表会」分科会助言者(2015.12.13)
  • 22. 学校法人昌賢学園主催 社会福祉士実習指導者講習会「スーパービジョン論」「スーパービジョン演習」講師(2016.3.1)
  • 23. 第28回介護福祉士国家試験(実技試験)実地試験委員(2016.3.6)
  • 24. 群馬県重度訪問介護職員研修会 講師『重度障害者の地域福祉生活』(2016.8.26)
  • 25. 群馬県老人福祉施設協会中堅職員研修会講師「スーパービジョンについて」(2016.10.1)
  • 26. 学校法人昌賢学園主催 社会福祉士実習指導者講習会「スーパービジョン論」「スーパービジョン演習」講師(2017.3.4)
  • 27. 三鷹市ひまわり作業所職員研修「年金について」(2017.3.14)
  • 以上
個人のURL -
担当科目
  • 相談援助の理論と方法
  • 相談援助の基盤と専門職
  • 相談援助演習
  • 相談援助実習指導
  • 医療関係法規概論 など
メールアドレス -
辻 志帆
氏名(フリガナ) 辻 志帆(ツジ シホ)
職 位 講師
所 属 群馬医療福祉大学 短期大学部 医療福祉学科
専門・研究分野 生活支援技術
最終学歴・学位 2007年3月 群馬社会福祉大学短期大学部 短期大学士(介護福祉)
研究テーマ -
研究キーワード -
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績 -
受 賞 -
主な学会活動
社会等との関わり
  • 群馬医療福祉大学 介護職員初任者研修 講師
  • 群馬県立安中総合学園高等学校 介護職員初任者研修 講師
  • 群馬医療福祉大学 高大連携講座 講師
  • 群馬県立榛名高等学校 介護職員初任者研修 講師
  • 介護福祉士国家試験実地試験委員 (公益財団法人 社会福祉振興・試験センター)
  • 重度訪問介護従事者養成研修 講師 (前橋市 障害政策課)
  • 前橋商工会議所連携 まちなかキャンパス 講師
  • 前橋市東公民館連携講座 高齢者教室 講師
個人のURL -
担当科目
  • 生活支援技術Ⅰ・Ⅱ・Ⅴ
  • 介護総合演習Ⅰ
  • 人間関係とコミュニケーション
  • 介護福祉特講
メールアドレス -
中嶋 年子
氏名(フリガナ) 中嶋 年子(ナカジマ トシコ)
職 位 助教
所 属 短期大学部
専門・研究分野 -
最終学歴・学位 -
研究テーマ -
研究キーワード -
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績 -
受 賞 -
主な学会活動 -
社会等との関わり
  • 重度訪問介護従事者養成研修:第三号研修(特定の者対象)のための喀痰吸引等研修講師(H28.8月、H29.8月)
  • 第28回介護福祉士国家試験(実技試験)実地試験委員(H28.3月)
  • 第37回日本医師会医療秘書認定試験作問(医療にかかわる用語)(H28.7月)
個人のURL -
担当科目
  • こころとからだのしくみⅠ
  • 医療的ケアⅠ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ
  • 障害の理解
  • 医療用語
  • 医事実習指導Ⅱ
  • 医事実習Ⅲ
  • 介護福祉特講Ⅱ
メールアドレス -
矢嶋 栄司
氏名(フリガナ) 矢嶋 栄司(ヤジマ エイジ)
職 位 助教
所 属 群馬医療福祉大学短期大学部医療福祉学科
専門・研究分野 生活支援技術
最終学歴・学位 群馬社会福祉専門学校 介護福祉学科
研究テーマ 介護福祉士養成における介護実習のあり方
研究キーワード 生活支援技術、介護総合演習・実習
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
  • 『ユーキャン介護福祉士合格指導講座 介護福祉士国家試験問題【第29回】問題&解答・解説 株式会社ユーキャン 学び出版
  • 『2017年版 ユーキャン介護福祉士合格指導講座 実力アップ問題集』株式会社ユーキャン 学び出版
  • 『2016年版 ユーキャン介護福祉士合格指導講座 実力アップ問題集』株式会社ユーキャン 学び出版
受 賞 -
主な学会活動 日本介護福祉士会
社会等との関わり
  • 前橋市訪問型サービスA従事者養成研修講師(平成29年~現在に至る)
  • 前橋市介護認定審査会委員(平成27年~現在に至る)
  • 介護職員初任者研修講師(平成27年~現在に至る)
  • 群馬県立安中総合学園高等学校初任者研修講師(平成2 7 年~現在に至る)
  • 第3回群馬県高校介護技術コンテスト審査員(平成28年)
  • 介護福祉士国家試験実地試験委員(平成27年~平成28年)
  • 群馬県介護福祉士会理事(平成26年~平成28年)
  • 介護技術講習会講師(平成18年~平成26年)
個人のURL -
担当科目
  • 生活支援技術Ⅰ
  • 生活支援技術Ⅱ
  • 生活支援技術Ⅴ
  • 介護総合演習・実習Ⅱ
  • 基礎演習
メールアドレス yajimaアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
清水 春代
氏名(フリガナ) 清水 春代(シミズ ハルヨ)
職 位 助教
所 属 群馬医療福祉大学短期大学部
専門・研究分野 -
最終学歴・学位 明治大学文学部・学士(1979年卒)
研究テーマ -
研究キーワード -
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績 -
受 賞 -
主な学会活動 日本医療秘書実務学会会員
社会等との関わり
  • 高大連携講座「医療保険と病院概論」
  • 公開講座「あなたの治療費の内訳を知りましょう」
  • 日本医師会医療秘書認定試験問題(医療保険事務)作成
個人のURL -
担当科目
  • 医療事務
  • 診療報酬請求事務
メールアドレス -
清水 久二雄
氏名(フリガナ) 清水 久二雄(シミズ クニオ)
職 位 助教
所 属 群馬医療福祉大学 短期大学部 医療福祉学科
専門・研究分野 アクティビティ・サービス、高齢者福祉、ケアマネジメント
最終学歴・学位 国際医療福祉大学大学院 修士課程 医療福祉経営専攻 医療福祉経営修士(2009 
研究テーマ
  • アクティビティ・サービス
  • 高齢者福祉 自立支援型介護
  • ケアマネジメント
研究キーワード アクティビティ・サービス、高齢者福祉、ケアマネジメント
研究業績・著書・論文、その他それに準じる業績
  • 清水 久二雄「入浴拒否」に対するアクティビティ・サービスの視点による介入の一考察」日本介護福祉学会大会 2016 9.4
受 賞 平成26年度 全国老人福祉施設研究会議 奨励賞(共同研究)
主な学会活動 日本自立支援介護学会
社会等との関わり NPO法人 アクティビティ・サービス研究協議会 理事
個人のURL -
担当科目
  • 介護過程の展開 Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ
  • コミュニケーション技術・人間関係とコミュニケーション
  • 障害の理解
  • 介護総合演習・介護特講Ⅱ
  • レクリエーション活動援助法
メールアドレス shimizu-kアットshoken-gakuenドットacドットjp
(メールを送信される場合はアットを@、ドットを.に変換してください)
公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会